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新型コロナ、マイクロ飛沫で空気感染の可能性 米大が論文 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News

50コメント 2020-07-22 15:47  AFPBB News

【7月22日 AFP】新型コロナウイルス感染症の患者が放出するマイクロ飛沫(ひまつ)にウイルスが浮遊している可能性があることは、数か月前から専門家らは認識していた。

ツイッターのコメント(50)

7月の古い記事だけで変異した感染しやすいタイプなら空気感染はありなんかな?
▼・ᴥ・▼
風邪やインフルエンザもおなじでしょ?
正確に言うと空気感染を想定した感染対策を取る必要があると意味。濃厚接触に該当しないので保健所が把握するクラスターに認定されない。マイクロ飛沫感染の可能性の例。

@afpbbcom より
@ko_ta0724 @falcosk49 ↓この記事読んでたせいでマイクロ飛沫も空気感染と言って良いのかと勘違いしてました。やっぱり違いますよね。
@DNA_PAPA 私も貼付リンク+WHO-BBCでも承知.他に理解したのはこの様な記事/情報,WHO,,ジョーズホプキンス大学,TVではPCR検査否定派の多いTVばかり見る人達もいると言う事で,情報格差も今後致命的かと思えますね. どうなるか?
@angelroadcross1
このニュースは見ました
マイクロ飛沫で空気感染、て
空気感染の定義を無視しとりますな・・てタイトルです
5マイクロメートル未満と定義されているマイクロ飛沫から採取された新型コロナウイルスが、一定の条件下で複製可能であることが初めて証明された。
@nekonotii @eronuts まだ研究が進んでないので感染率が飛沫や接触より低いだけで、空気感染が全く無いとは言い切れないのよね。
「これらの結果は暫定的なものとみられ、より信頼性の高い論文審査を受けた専門誌にはまだ掲載されていない。」
@spring_sets_in @nhk_news 一部の研究者から出た暫定的論文で、WHOも未確認のようです。抽象的なことしか書かれてないですね💦 もしも呼吸だけで感染することが確実に証明されればかなり事情が変わって来るので注視しないといけませんね。
研究チームは何とか直径1μmほどの飛沫を採取。
これらのサンプルを培養基に入れたところ、
18サンプルのうち3サンプルが増殖可能であることが分かった。
「ウイルスが何個単位で体内に侵入したら感染リスクが高まるかが重要で、次にマイクロ飛沫をどれくらい吸い込めばハイリスクに達するのかと。
査読前だが要注目⇒『この結果は、せきやくしゃみだけでなく、通常の会話や呼吸も感染拡大の原因となるとの説や、ソーシャル・ディスタンシング(対人距離の確保)で定められている2メートルよりもはるかに長い距離をウイルスが移動できるという説を後押ししている。』
参考までに。
サンプル採取は「実際かなり難しい」といい、研究チームは携帯電話サイズの機器を使用したが、「一般的に濃度は非常に低く、物質を回収できる見込みは低い」
(AFP=時事)

例えばJR ひとりの陽性者がある駅からある駅まで乗っていた のと 入れ替わり立ち代り 常に感染者が5~6人がいる状況では 車内での感染形態は当然かわる

それが無症状感染者の早期隔離が必要な1例
せきやくしゃみだけでなく、通常の会話や呼吸も感染拡大の原因となるとの説や、ソーシャル・ディスタンシングで定められている2メートルよりもはるかに長い距離をウイルスが移動できるという説を後押ししている
まだ査読されていません。念のため。⇒ 米大が論文|AFP
詳しい論文が発表されたね。
2メートルのソーシャルディスタンスじゃ思いっきり空気感染の範囲内じゃんwwwww
5マイクロメートル未満と定義されているマイクロ飛沫から採取された新型コロナウイルスが、一定の条件下で複製可能であることが初めて証明されたという。
-
通常の会話で感染するのは空気感染じゃなくて飛沫感染でしょ。マイクロ飛沫とかいう新用語作ってるけど,飛沫ってのは元々マイクロメートル単位の大きさだからね
■可能性
中を読むと🤓
.⁦@daitojimari
電車、バス、市内感染

米大が論文(AFP=時事)
マスコミが作ったソーシャルディスタンス。意味をなさなくなった。やっぱ栄養とって免疫力アップしかないでしょ。
米ネブラスカ大学(University of Nebraska)の科学者らによる新たな研究論文が公開された
2020年7月22日 15:40 ワシントンD.C./米国 AFP
やっぱりね。〉 米大が論文(AFP=時事)
結果出るまでもなく、そう思ってましたよずっと。
"米ネブラスカ大学(University Nebraska)の(…)研究論文が公開"
"5マイクロメートル未満と定義されているマイクロ飛沫から採取された新型コロナウイルスが、一定の条件下で複製可能であることが初めて証明"

新型コロナ、マイクロ飛沫で空気感染の可能性 米大が論文
(2020年7月22日掲載) -
なんとなんと、まぁ可能性だけでは証明にならないけどね。ただ、やはりそうかなぁと思ってしまうんだよな(笑)

(AFPBB News)


米大論文

咳やくしゃみだけでなく、通常の会話や呼吸も感染拡大の原因となるとの説や、ソーシャル・ディスタンシングで定められている2メートルよりもはるかに長い距離をウイルスが移動できるという説を後押ししている。
2020.7.22. AFP
The Infectious Nature Patient-Generated SARS-CoV-2 Aerosol
患者から生じたSARS-CoV-2エアロゾルの感染性
Joshua L. Santarpia先生、John J. Lowe先生ら
だからマスク無しは怖いです😱
「この結果は、[…]通常の会話や呼吸も感染拡大の原因となるとの説や、ソーシャル・ディスタンシング[…]で定められている2メートルよりもはるかに長い距離をウイルスが移動できるという説を後押ししている」
本当に行ったり来たりだ。→
咳やクシャミはおろか、会話や呼吸でも感染するリスクが。
人混みや、電車、バスなど、もってのほか、ということか。
マイクロ飛沫って、マスクどれくらい貫通する可能性あるんだろうか、、、
まあ性能次第か、、、
査読前みたいだけど、ちょっと気になってしまう情報……。
マイクロ飛沫→空気感染
アホがマスク外してベラベラ喋りまくり女
「1マイクロメートルほどの飛沫(略)18サンプルのうち3サンプルが増殖可能」「会話や呼吸も感染拡大の原因となるとの説や(略)長い距離をウイルスが移動できるという説を後押し」「論文審査を受けた専門誌にはまだ掲載されていない」
飛沫から感染拡大の「可能性」だったメカニズムが「証明」された。
「でしょうね」といった感じだが、「科学的に証明する事」と同程度以上に「実際に起こっている事象から対策を練る事」の大事さを改めて感じる。
論文プレプリントを元にした記事
君子連休でも近寄らず。


…この結果は、せきやくしゃみだけでなく、通常の会話や呼吸も感染拡大の原因となるとの説や…2メートルよりもはるかに長い距離をウイルスが移動できるという説を後押ししている…」
>せきやくしゃみだけでなく、通常の会話や呼吸も感染拡大の原因となるとの説や、ソーシャル・ディスタンシング(対人距離の確保)で定められている2メートルよりもはるかに長い距離をウイルスが移動できるという説。
どないせいっちゅうねん…
飛沫警察はミクロン単位でも取り締まるんだろうか
以上
 

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