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2000万年前の小さなサルの唯一の頭骨、脳の進化の一端を解明 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

12コメント 登録日時:2019-08-23 15:24 | AFPBB Newsキャッシュ

【8月22日 AFP】手のひらにすっぽり収まってしまうほど小さな2000万年前の霊長類の頭骨から、ヒトの脳の進化をめぐる謎の一端が明らかになったとする研究結果が21日、米科学誌「サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)」に発表された。...

ツイッターのコメント(12)

それでも、人間のミッシングリンクは埋められないと思うなぁ
オブジェクトクラス:Neutralized
お疲れ様です、未来研公式です。我々人類の祖先はサルだと言われていますが、その進化の過程は長らく殆どわかっておらず、ミッシングリングだなどと言われてきました。2000万年前の小さなサルの頭骨が、その失われた鎖の一つを詳らかにする可能性があるかもしれません。
手のひらにすっぽり収まってしまうほど小さな2000万年前の霊長類の頭骨から、ヒトの脳の進化をめぐる謎の一端が明らかになったとする研究結果が21日、米科学誌「サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)」…
脳は縮小したり
大きくなったりしながら
今に至る
(AFPBB News) - LINEアカウントメディア
視覚のほうが臭覚より処理するデーター量は多いと思いますが・・・
“霊長類の脳は、時代を下るに従って徐々に大きくなっていったと考えられてきた。だが、今回の調査からは、脳の増大はもっと回りくどい進化を遂げた可能性が見えてきた。” / “ 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News”
いまだに「人は猿から進化した」と言われてもしっくりこない私です
手のひらにすっぽり収まってしまうほど小さな2000万年前の霊長類の頭骨から、ヒトの脳の進化をめぐる謎の一端が明らかになったとする研究結果が21日、米科学誌「サイエンス・アドバンシズ」に発表された⬇️
以上

記事本文: 2000万年前の小さなサルの唯一の頭骨、脳の進化の一端を解明 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

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