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火星でブドウ栽培を、ワイン発祥の地ジョージアの挑戦 写真6枚 国際ニュース:AFPBB News

16コメント 2019-05-11 12:13  AFPBB News

【5月11日 AFP】黒海(Black Sea)と大コーカサス山脈(Great Caucasus Mountains)の間に位置し、ワイン発祥の地と言われるジョージアが今、世界初という火星でのブドウ栽...

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ジョージア原産の525品種のブドウの皮を調べ、紫外線レベルが高い火星に対して最も耐性がある品種を探った。予備実験では、人気品種ルカツィテリ(Rkatsiteli)が最も紫外線に強いことが分かった。
ワクワクすっぞ。
火星農業。
@ddds26sddd 稼いで白ワインって~案もあるらしい^^
ジョージアの研究者や実業家らは、自国のワイン造りを火星にまで進出させる計画を思い付いた。プロジェクトは、ジョージア宇宙研究機構、経営工科大学、国立博物館、民間企業スペースファームにより運営されている。
めざせ火星のワイン造りか。
日本人なら何だろう?やはり米?
赤い大地を緑に染める水田。
ファンタジーとしては良いけどさすがに難しいだろう。
じゃがいもは既に小説にすらなっているので、「甘藷 -薩摩芋-」かな?
未来
火星産の
ワイン
飲んでみたい

火星でブドウ栽培を
ワイン発祥の地ジョージアの挑戦
ジョージアってグルジアのジョージアか。
ん?ジャガイモじゃなかったの…
AFPBB: 【5月11日 AFP】黒海と大コーカサス山脈の間に位置し、ワイン発祥の地と言われるジョージアが今、世界初という火星でのブドウ栽培に挑戦している。≫続きを読む
AFP5/11:ワイン発祥の地と言われるジョージアが今、世界初という火星でのブドウ栽培に挑戦している。ジョージアの研究者や実業家らはNASAが火星での「持続的な人間の居住」に関するアイデアを公募した際、自国のワイン造りを火星にまで進出させるという計画を思い付いた。→
おもしろそう
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「ジョージア原産の525品種のブドウの皮を調べ、紫外線レベルが高い火星に対して最も耐性がある品種を探った。予備実験では、皮の色が薄く、青リンゴの香りがする軽い白ワイン造りに向いている人気品種ルカツィテリ(Rkatsiteli)が最も紫外線に強いことが分かった」
以上
 

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