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セメンヤは「生物学上は男性」、提訴されたIAAFが主張―英報道 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

125コメント 2019-02-14 15:56 | AFPBB Newsキャッシュ

【2月14日 AFP】英紙タイムズ(The Times)は13日、国際陸上競技連盟(IAAF)が、女子800メートルの五輪女王キャスター・セメンヤ(Caster Semenya、南アフリカ)は「生物学上は男性」に分類されるべきであり、女子の競技に出場するのであれば、男性ホルモンのテストステロン値を抑える薬を服用しなければならないと主張する見通しだと報じた。...

ツイッターのコメント(125)

結構前のニュースだけどLGBT問題は根深いし闇が深い。メダルのために『自称女性』になる人とか、メダルのために障碍を偽る国があるくらいだし、増えるだろうなぁ。
性別疑惑、これを思い出す。
この記事とかが結構詳しい。 /
@ttx340322 @evidence_fem 与えられた性別に納得して暮らしている
のは誰しもそうでしょう
不満があっても変えるに容易くないですから

基本的にy染色体は男子ですが
彼女はDSDsで、LGBTではないですよ〜〜
同じ女性として、セメンヤさんを応援したいです🥳
男性並みに高いなら、抑える薬を飲んで欲しい。
>「生物学上は男性」に分類されるべきであり、女子の競技に出場するのであれば…テストステロン値を抑える薬を服用しなければならないと主張する見通し…
 AFPBB
この見出しはひどいな。本文を読むと、「生物学上は男性」の部分はタイムズ紙が予測として報じただけで、IAAFは「すぐさま否定」と書いてある。
@jjupmmmmmjtugj
陸上のセメンヤさんはこんな感じみたいです。やっぱり、何の制約もなしに出れるのは身体的に不公平ですからね。
テストステロン値の低い男子が、他の男子と一緒にやることも問題があるかも。
そういう男子は、テストステロン値を上げる薬を服用してもイイことになってしまわない?
将来的に、男女別じゃなくて、テストステロン値でクラス分けするようにしなきゃならなくなるんじゃね。
これは難しい問題だ。
天然ドーピング状態の選手をどう扱うかという問題 →
これはDSDだけど、トランスの問題もあるから精緻な議論と決定が必要だろうな🤔現状、FTMだってホルモン投与は受けるわけで、それは公式の競技における選手生命が絶たれることでもありうる…のかな?規定の数値まで投与OKならgenuine femaleにも許さないと不公平だろうし。
嗚呼。 / “ 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News”
~…性別の法認定だけで十分だと判定し、…女性レベルにその値(テストステロン値)を下げるよう求めることを許可しなかった場合、DSDやトランスジェンダーのアスリートが…表彰台と賞金を独占する事になる~
/セメンヤは「生物学上は男性」、提訴されたIAAFが主張報道
差別とドーピングを強要するオリンピックとか、もう必要ないよね。東京から止めたらいい。
”IAAFはセメンヤをはじめとした「性分化疾患(DSD)」のアスリートは、競技の公平性を守るため、薬でテストステロンの値を下げない限り大会に出場できないと主張し、争う見通しだという。セメンヤと南アフリカ陸上連盟(ASA)はこの新たな出場規則を不服としている。”
やっぱり来たよ、、、

LGB-Tも争点がトランスジェンダリズムだから
DSDの方々が次に来るって
何度かtweetしてるけど

個人的には
順序が逆だったんじゃないかと
思ってるけど、、
金の匂いに敏感なところは女の習性だよな。
難しい問題だね…。
精巣があり女性と結婚した。でも心は女性。…この時代に男女の判断はできないし、そもそも単純に男女で競技を分けてること自体が差別なのかもしれない。テストステロン値が成績に直結する競技なんだから、今後は男女でなくテストステロン値で分ければ解決
そうなります罠。この人、女性と結婚しているんでしょ。
同じ競技に出ている女性選手からしたらたまったもんじゃないでしょうね。
これ面白いな、突き詰めていくと最終的には性別で分けるんじゃなくホルモン量による階級分けとかになりそうだな
卵巣、子宮がなくて精巣のある人間がなんで女なのか?染色体は?→
そもそも運動能力に先天的な差がある中、妙な基準を持ち出して妙な公平性を言い出したものですね。
★ (AFPBB)

難しい問題です。
「生物学上男性」だという部分はすぐさま取り下げたものの、トランスフォビアまで持ち出す有様・・・。
難しい問題。これから先も様々なスポーツを運営して行くなら、新しいルールを設定して競技する他ないと思う。
清廉だと(特に日本人は信じている)パラリンピックでもドーピングまみれの昨今、これは自在にコントロール出来そう(されそう)だし、"ノーマルタイプでは太刀打ち出来ない"事態に早晩なる
~「性分化疾患(DSD)」のアスリートは、競技の公平性を守るため、薬でテストステロンの値を下げない限り大会に出場できないと主張.
そのうち生物学的性に加えてテストステロンの数値で階級分けするようになるのかね。
IAAFの主張はさておき。
だんだんややこしいことになってきたな…。ホルモンの分泌量でそんな判断するのもかなり偏った話だが…。→
ん?男性性器あるんか?笑笑
よく意味が分かりません…
セメンヤにも穢れたY染色体保持者とかフェミさん言うの?
>DSDやトランスジェンダーのアスリートがこの競技における表彰台と賞金を独占する事になる

不都合な現実だけど、女子スポーツの根幹に関わる問題だよな。

いずれ遺伝子操作などでも同じ話が出てくるんだろう。

近代スポーツはどこまで今の形を維持できるんだろうか。。。
強化人間的な感じを受けるな。IAAFの言い分も分からなくはないが、「元々茶髪の中学生」に「黒く染めて来なけりゃ登校させない」と言ってる感じがするな~同じじゃない事は確かだし条件同じにしないと比較にならんからねぇ。難しいね。
もしも彼女があのフローレンス・ジョイナーと同時代に生まれていたら、少なくとも現役の間はこれほどまでには言われなかったかもしれない。科学がこれだけ進歩した今だからこその難しい問題ですね。まぁジョイナーはDSDよりはドーピング疑惑だったけど。
タイトルに異論はあるものの、この問題、自分が当事者だったら、自分が当事者の関係者だったら、自分が判断を下す側だったら、自分がそういう相手と競わねばならない関係性にあったら…。いろいろな意味で、「こうだ」と言い切るのがすごく難しい。
しかしIAAFは「生物学上は男性」という部分をすぐさま否定 現代の技術があるからの論争でしょうね。陸上では女子の記録は妙に古い記録がいまだ破られていない、まだドーピング発見技術が未熟な時の・・・セメンヤさんの記録だって世界記録より一秒以上遅いですから。
IAAFがそう言いそうだったのか,元記事のThe Timesの記者さんがそう受け止めてしまったのか(アンドロゲン値が高い=精巣=男性という固定観念)ちょっと分かりにくいところですが,CASの審理ではやはりIAAFはアンドロゲン規制を求めていくことだけは確かなようですね。。。
それも1つの才能であると捉えるのは無理なのかな。
>IAAFはセメンヤをはじめとした「性分化疾患(DSD)」のアスリートは、競技の公平性を守るため、薬でテストステロンの値を下げない限り大会に出場できないと主張し、争う見通しだという
なんかもう可哀想過ぎるやろ。こんな事言われたら私なら自殺もんですわ。
タイトルが実情とかけ離れたクソみたいな記事タイトルの例

IAAFは性別が女性であることは否定してないってかいてるじゃん
|セメンヤさんは体内に睾丸(精巣)があると言われてる。しかも子宮も卵巣もないとも伝えられてる。こうなると普通、常識的に考えて男でしょ。ペニスのない男。
非常に難しい問題。ドーピングで増やすことに対しする問題はもちろん知っていたが、逆のことは知らなかった。公平性の視点ではIAAFの主張は正しいと思う。
現代では普通の男性、普通の女性という概念はもう通用しないな。
LGBTの方々の権利を認めるのは当然として、一方でこんな問題も出てくるということね。いやー、難しいわ。/
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