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「遺伝子ハッキング」の「近道作用」で作物の生産量40%増、論文 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

10コメント 2019-01-08 12:57  AFPBB News

【1月8日 AFP】農作物の成長促進を目的とする遺伝子組み換えの研究に取り組んできた米イリノイ大学(University of Illinois)が、「遺伝子ハッキング」すなわち「ショートカット(近道...

ツイッターのコメント(10)

遺伝子操作で収量アップって、病虫害対策程度だろうと思っていたのだが、そんな裏技があったのか…。どの程度幅広い作物で可能なんだろう。 / “ 国際ニュース:A…”
光合成の効率を上げる遺伝子改変 / “ 国際ニュース:AFPBB News”
遺伝子ハッキングしたタバコだって。体に悪そうw。
今回の研究は人口増に伴う食糧需要を満たすために小麦や大豆に技術応用することが目標。米慈善財団ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団や英政府などが資金提供した国際プロジェクトの一環として進められている
“イリノイ大の研究チームが考案したのは、光呼吸を迅速化すると考えられる一種の生物学的なショートカット(近道)をつくるために、タバコの細胞に藻類のDNA片を埋め込む方法だ。” / “「遺伝子ハッキング」の「近道作用」で作物の生産量…”
ショートカットというゆっくり急げを、たばこ葉に適用するには、品種を
以上
 

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