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在宅だけどウエーター勤務 重度障害者が「分身ロボット」で接客するカフェ、東京にオープン 写真12枚 国際ニュース:AFPBB News

43コメント 登録日時:2018-12-05 22:50 | AFPBB Newsキャッシュ

【12月5日 AFPBB News】筋萎縮性側索硬化症(ALS)や脊椎損傷を患い、「寝たきり」で通勤がかなわなくても、社会と接点を保ちながら働きたい──。...

Twitterのコメント(43)

是非常設店が出来てほしい!
@afpbbcom

「半分、青い」の、ぎふ犬を思い出しました😊
接客初日は緊張されただろうな🍀
世の中にはユニークなこと思い付く人がいますね~(*^_^*)
在宅PC操作でカフェウェイター!!
時代はここまで来たのね!
障害者雇用も変わるな。
これ前製作者の人のドキュメンタリー見た すごいなぁ
近未来感ぱねえ!
これは、すごいでしょう。
多くの可能性がありますよ。
これは画期的な勤務形態だなあ。遠隔で身代りに動くロボットを操作する仕事!:
おもしろいし、非常に良い取り組み
「アバター」の世界が実現した。いいと思う。
こんな世界になってきてるんだな
これすげーな、サロゲートとかアバターを彷彿とさせる。AIのアシストもあればもっと色々な事できそう。やっぱり移民なんか早々に社会のお荷物になるなぁこれw>
テレワーク。
日本全国の重度の障がいを持つ方に遠隔操作されたロボットが接客!
読んでてちょっと泣いた。
( ..)φ→「筋萎縮性側索硬化症(ALS)や脊椎損傷を患い、「寝たきり」で通勤がかなわなくても、社会と接点を保ちながら働きたい──。障害者雇用の可能性を広げようと、」【
これ、行政の窓口とかも全部これでいいんじゃないか…悪質な恫喝クレーマー対策でさ…自宅でネコを触りながら対応できたらいいよな…
ディズニーはもっと急げよ
"「寝たきり」で通勤がかなわなくても、社会と接点を保ちながら働きたい──。障害者らが在宅でロボットを操作し接客するカフェが都内にオープンした。" 攻殻機動隊の世界にまた一歩近付いた。いや銃夢かな?
いままで働いたことがないひとが働いたという意義はあるとおもうんだけど、これの感想を聞いてみたいね /
東京・港区、7日までの期間限定の公開実験イベント、と。→
興味深い試み。物珍しさだけで終わらず、何らかの発展があればいいな。
このカフェ行ってみたいですね
これって、障がいしゃだけじゃなくて、子育て中の人にも良くない?ロボット1体につき、10人くらいのユーザーが居れば、一人1時間働ける。
オリヒメみたいな


アシモフ御大がご存命だったら絶対大喜びされただろう…
すごい時代だな~【
ロボットデザインがよい
凄い!鉄腕アトムか鉄人28号の世界。
凄い。未来が来た!
ころロボットを使って接客できるならクレーマーからの土下座要求も躊躇なくできそう
いい…!
素晴らしい、もあるけど、「ロボットを遠隔操作する人は「パイロット」と呼ばれ」←格好いい! →
高齢者や精神疾患の人にまで就労機会が広まればすごくいいな。
めっちゃいいアイデア!!!
"「なぜ体が一つなんだろう。二つあれば、入院中でも思い出を作り、孤独を感じることもないのに」。"
ロボット従業員というお、人間を代替する方向性でイメージされやすいけど、こんな風に、働けなかった人が働けるようになるような方向でのロボットってすごくよいよね! /
これすごいな。
テンション上がった。
へぇ!すごいな...
〈「なぜ体が一つなんだろう。二つあれば、入院中でも思い出を作り、孤独を感じることもないのに」〜〜〜今後は、来客の要望を反映させながらロボットの機能を高め、2020年には常設カフェの開店を目指す〉
・・・是非、実現させてほしいなあ。
すげぇ!こいつぁ未来だ!
維持費とか全然税金使ってくれていい!
こういうとこに使ってくれ🙌
以上

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