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ドイツの移民政策転換、国内外から批判 EU諸国に連鎖の可能性 写真2枚 国際ニュース:AFPBB News

13コメント 2018-07-04 08:26 | AFPBB Newsキャッシュ

【7月4日 AFP】ドイツのアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相が、脆弱(ぜいじゃく)な連立政権を救うための窮地の策として、移民の国内流入抑制に同意したことを受け、欧州連合(EU)加盟各国は3日、相次いで反発の声を上げた。...

ツイッターのコメント(13)

@sy_mc @usaminoriya

移民の出産率が増えただけでは?
(2018.7)国境管理の強化と、国境に移民を一時的に収容する施設「トランジット・センター」を設置することで合意。自身のリベラルな難民政策を事実上撤回 / “ 写真2枚…”
ドイツの失敗に学ぶという事もできるしね。
EUの民主主義って言うなら、ドイツをはじめとするEU諸国の移民政策の転換も報じたら??

【 EU諸国に連鎖の可能性】
ドイツが移民抑制策へ。
何事にも限度があるからね。
トランプさんと同じことしとるやん / (AFP)
ドイツZDFの報道とほぼ同じだけど、「トランジット・ゾーン」について大揉めって感じ。
そうして、EUというものは消滅していくのです。
メルケル首相はトランプ大統領より、早く居なくなるかもな・・・
>国境管理の強化と、
対オーストリア国境に移民を一時的に収容する施設
「トランジット・センター」
を設置することで同意

>ドイツの方針転換により、欧州諸国が
難民の受け入れを次々と拒否する
ドミノ現象が起きる可能性がある。
以上
 

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