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104歳のオーストラリア人科学者、自ら命を絶つため来月スイスへ 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

62コメント 2018-04-30 23:49  AFPBB News

【4月30日 AFP】オーストラリア最高齢となる科学者で、2年前に大学から退職勧告を受けて論争の的となったデービッド・グドール(David Goodall)氏(104)が来月初旬、自らの命を絶つためス...

ツイッターのコメント(62)

注目の記事です。ご参考までに。
▼ 国際ニュー…
1週間後に出産を控えた妊婦が言うのも何だが、いいなと思う。
本来終わるはずの命を存える医療行為を選択することができるのだから、老いて自分がコントロールできなくなって周りの負担になる前に終わりを選んでもいいんじゃないか。
これが先進国です
早く安楽死法案を
この年齢で病気してないってことは、今まで健康に異常なぐらいに気をつけて生きてきたということでもあるのかも。それにしても見た目が若い。80代でも通用する。
なんとも言えないけど、何かあったんじゃないのか。
誰か練炭自殺教えてあげて→
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本当に考えさせられる😣
80歳になったら安楽死の権利を与えるのはどうだろう?
それなら俺も80まで生きてみたいと思うなぁ
いいんじゃないですか
どう考えたらいい?切実な訴え。
わかる気もする。長生きは幸せか‥
これ以上生活の質を低下させたくないから安楽死を選ぶなんて凄いね
同じ年齢まで生きたとしてもその答えは出せそうに無い
こんな人もいるんだ。
やっぱり年をとってみないとわからないし、いろいろな価値観があるんだなー
平成の日本で自殺率が急増しているのはアラフィフだから、自殺が合法化したら高齢者より働き盛りがいなくなるという事になるかもね。 / “ 国際ニュース:AFPB…”
「こんな年に達してしまい、残念でならない。私は幸せではない。死にたい。特別悲しくもない。悲しいのはそうさせて(死なせて)もらえない場合だ」
どう考えるべきか
そろそろ日本も真剣に考えないと。 →
自殺幇助機関。 |
104歳のオーストラリア人科学者、自ら命を絶つため来月スイスへ:AFP 「グドール氏は
「私の様に年老いた者には幇助自殺の権利も含めた完全なる市民権が付与されるべき」と主張」…より佳き生を全うする為の自裁死は認められて然るべきと思う。
100歳時代だとか誇らしげに言ってるアホよりこっちの方がうなずける。
“こんな年に達してしまい、残念でならない。私は幸せではない。死にたい。特別悲しくもない。悲しいのはそうさせて(死なせて)もらえない場合だ”
なんだか悲しい話である。
強制でもなく理解した上で自らだろう?
良いんじゃないかな
この制度は必要だと思う
彼は自殺したいのではなく、年寄りと言うだけで退職勧告するという年齢差別に対し、こじらせただけでは。でも気持ちはわかる。百歳でも研究できるならやれば良いし、やれないなら待遇を下げるか自ら退職すれば良い。 / “104歳のオーストラ…”
生き方や死に方を考えさせられる記事。
「オーストラリア最高齢となる科学者…来月初旬、自らの命を絶つためスイスへ…バーゼルにある自殺ほう助機関で優先予約が認められ」
「私のように年老いた者には、ほう助自殺の権利も含めた完全なる市民権が付与されるべきだ」 。 >
個人的には至極同意したい話です。ただ長生きすれば良い訳ではないという事の例です。例え社会で成功しているとしても。
"生態学者のグドール氏は今月迎えた誕生日に、豪ABCに対し「こんな年に達してしまい、残念でならない。私は幸せではない。死にたい。特別悲しくもない。悲しいのはそうさせて(死なせて)もらえない場合だ」" / “104歳のオーストラリ…”
> さらに、「私が思うに、私のように年老いた者には、ほう助自殺の権利も含めた完全なる市民権が付与されるべきだ」という持論を展開していた。
生活の質が低下していれば死ぬことも選択肢になると。少し気が楽になるニュース
「死ぬ権利」だ。ひとまず「認めない」という立場に立って考えてみても、すぐにそれが適切でないと思われる例が思い浮かぶ
104歳のオーストラリア人科学者、命を絶つため来月スイスへ
安楽死は、安楽死という名の自殺ではあるけれど、命は誰のためのものなのかと考えると、一概に排除できない行為なのではないか。
ちょっと理解が難しいところがある。
多少なりとも認知機能低下した方が幸せなんだろうと思う。
今日一日の命を望む人、その一日を苦にする人。命を預けて欲しい人に分けられたらと思っちゃう〜〜(涙)
西部邁の自殺でも問題となったが、日本でも「自殺幇助」は違法だ!だが104歳となったこのオーストラリア人科学者の主張には耳を傾ける価値がある!
スイスは自殺ほう助機関とかがあるんだ。日本では少し前にほう助して逮捕されたニュースがありましたね
考えさせられる。まだ世の中は100を越えた方が生きやすく無いのかもしれない。または想像を絶する孤独があるのか…。
さっきの脳のニュースとあわせて読みたいニュース。考えさせられる…。
このニュースでさらに安楽死というものが広まるだろう。議論が増えていくであろう。「死ぬ方が楽」か。それでもどうなんだろう。私は経験したことがないから分からないが、少なくとも今もしその選択があるならば、私は治療の続行を望む。
「こんな年に達してしまい、残念でならない。私は幸せではない。死にたい。」
超高齢化社会を迎えつつある日本でも議論が欲しいところ。>>>
お金かあると安楽死できてうらやましい( ³ω³ ).。O
充実したスイスまでの時間になりそうだ

 国際ニュース:AFPBB News
認知能力のなくなる前に死にたいというのは、わかる。
超高齢化社会になってきたので、検討しなければと思う。
この人が死にに行くことの是非はわからんが、104にしては若くみえるな
身体が健康なばかりにわざわざ安楽死が出来る国へ行く老人…

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80歳くらいに見える。
何か重たいな。
100年も生きることが当たり前になったら死を肯定的に受け入れていく宗教ブームでも来そうだな…
イイなぁ(  ˙-˙  )
「私のように年老いた者には、ほう助自殺の権利も含めた完全なる市民権が付与されるべきだ」、か…。
日本でも安楽死を合法化して
アベレージな日本人にわからない発想
以上
 

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