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抗うつ剤、長期使用で認知症リスク増の可能性 英研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

15コメント 2018-04-26 17:08  AFPBB News

【4月26日 AFP】長期的な抗うつ剤の使用が認知症の発症と関連があるかもしれないと指摘する論文が、英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)に掲載された。

ツイッターのコメント(15)

日本ではどうなんでしょう。その後の研究を知りたいですね。
薬の服用には注意が必要ですね。
【抗うつ剤が「認知症の発症を示す最初期に処方されている可能性がある」】
主作用以外に何らかの副作用が出るのはしゃーない…

英研究
三環系抗うつ薬、四環系抗うつ薬とSSRI、SNRIやNaSSaは薬理作用が違いますよね
抗コリン作用のある抗うつ剤って事ね🤔
人間をモルモットにする精神科医者が激増中❗️
:様々な錠剤(2017年3月23日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / LOIC VENANCE 【4月26日 A…
そうは言っても抗うつ薬必要な人は飲まなきゃ認知症になる前に死んでしまうわよ
まあ脳に影響あるだろうけれど、言われましてもなあ。認知症治療薬開発してくれ
知人の臨床医も同様のことを常々話されております。:
何を今更とも思うが、正しい用法の理解が医師に広まることを期待したい。 -
英研究(AFP=時事)

脳に作用する薬だから長期間は怖いよね
直接の原因と結論付けられていなくても長期服用していた身としては気になる・・
今や抗うつ剤を服用している人は結構いるので大きな問題ですね。
ただすべての抗うつ剤が問題ではなく"抗コリン薬"を処方されている場合のみという事らしいです。
以上
 

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