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ある一家の庭に落ちた1発の核爆弾 ─ 今も残る核兵器事故の危険 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

45コメント 2014-12-18 16:09 | AFPBB Newsキャッシュ

【12月18日AFP】1958年、米サウスカロライナ(South Carolina)州にあるグレッグ家の庭に核爆弾が落ちたときのこと──地面には大きな穴が開き、数羽の鶏が死に、一家は軽傷を負って自家用車のシボレーは大破した。...

ツイッターのコメント(45)

@_yellow_trash 似たような事件はあったらしい..
核兵器を開発したが、我々は核兵器の技術を制御できているのか?核兵器事故の恐怖と現実!
存在するだけでリスク!!!



爆弾は大小拘わらず一発リスク!
原発は今もメルトダウンの影響で継続的致命的被害を拡散し続けている。安部フン聴く耳持て!
けっこう事故で投下されてるんですね
>ロシアが核ミサイル220発を米国に向け発射したと知らされた。ミサイルの数はさらに、次の報告で2200発に訂正された。
百聞は一見にしかず。。。
キノコ雲の恐怖。。。
本当にギリギリ踏みとどまって起きなかっただけだったんだな。こわ…
2年半前の記事
「『ウォー・ゲーム(WarGames)』のような一匹狼のハッカーによる攻撃のみ想定した「1980年代の考え方」に固執…「もはや若者ではなく、国家がサイバー戦争に非常に多くを投資している。これは新たな戦場、第5の戦争領域だ」」
国際ニュース以外とこんな出来事で有事になるかも。米軍はほんまにたるんどるとしか言いようがないでしょう!
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utm_source=yahoo&utm_medium=news
この記事こえー
今頃だが恐ろしい記事を見つけた。/  国際ニュース -- AFPBB News
1968年には、水素爆弾4発を積んだB52爆撃機がグリーンランドのチューレ空軍基地近くに墜落した。核物質を囲む爆薬は爆発したが、核爆発は避けられた。だが、一帯は放射性プルトニウムに汚染され、爆弾1発の一部はまだ発見されていない。
読んでみたら見出し以上に背筋が寒くなることばかり。。。
中国あたりが、やっちゃいそうな悪寒「一家の庭に落ちた1発の核爆弾 ─
>「問題は、運はいつか尽きてしまうということだ」
@afpbbcom
「わたしたちは、この技術を開発した瞬間から今まで、これを制御できたことは一度もない」:エリック・シュローサー 著述家
冷戦は終わったが、核兵器は拡散し続けている。むしろ、核戦争や核事故の危険性はある意味、増している。:
核武装論者はこう言うのわかって核武装とか言ってんのかな?安倍自民党とか幸福実現党とか。ホント大迷惑だよっ!!→
「わたしたちは、この技術を開発した瞬間から今まで、これを制御できたことは一度もない」 これは原子力発電施設にも当てはまるのではないか。
爆撃機に搭乗していた空軍大尉がうっかりレバーをつかんだことで、爆弾倉が開いてしまったことが原因だったが、爆弾に核分裂性核種が搭載されていなかったのは、不幸中の幸いだった。
これは少し前の記事だし事件も過去のことではあるが、この一文は重い。

「問題は、運はいつか尽きてしまうということだ」
けっこーアメリカさんは核爆弾なくしてるという実例。
インドの核ドクトリン 米ソの緊張が緩和したからといって核の脅威が去った訳ではない / “ 国際ニュース:AFPB…”
ちょいと古いが、
小生は、既に小型中性子爆弾は使用されていると感じる(−_−#)
「1958年、グレッグ家の庭に核爆弾が落ちたときのこと──地面には大きな穴が開き、数羽の鶏が死に、一家は軽傷を負って自家用車のシボレーは大破した。核分裂性核種が搭載されていなかったのは、不幸中の幸いだった」 「運はいつか尽きてしまう」
「「わたしたちは、この技術を開発した瞬間から今まで、これを制御できたことは一度もない」
>原因は、価格が50セントにも満たないマイクロチップ1個の誤作動だった。→今日のスイスフランショックもそうだが、危機というのは全く想像外のところから発生するからこそ危機。 / “ ─ 今も残る核兵器…”
コワすぎるというか、人類って莫迦だろ?
年末年始に帰省した独身者に対する「孫の顔が視たい」とかいう呑気な話ではなかった。
知らず/水素爆弾4発を積んだB52爆撃機がグリーンランドのチューレ空軍基地近くに墜落した。核物質を囲む爆薬は爆発したが、核爆発は避けられた。だが、一帯は放射性プルトニウムに汚染され、爆弾1発の一部はまだ発見さ / “ある一家の庭に…”
忘れちゃいけない。こっちの危険もまだ有るんだ ⇒
─ 今も残る核兵器事故の危険:AFPBB News B47爆撃機に搭乗していた空軍大尉がうっかりレバーをつかんだことで、爆弾倉が開いてしまった
破壊力のある爆弾は両刃の剣であるな・・・>
核事故についての記事
1958年、米サウスカロライナ州にあるグレッグ家の庭に核爆弾が落ちたときのこと──地面には大きな穴が開き、数羽の鶏が死に、一家は軽傷を負って自家用車のシボレーは大破した。
「1958年・・・B47爆撃機に搭乗していた空軍大尉がうっかりレバーをつかんだことで、爆弾倉が開いてしまった」
<問題は、運はいつか尽きてしまうということだ>
幾度も“事故”を起こしながら、“幸運”だけで最悪を回避してきたとか…/
1968年‥水素爆弾4発を積んだB52爆撃機がグリーンランドのチューレ空軍基地近くに墜落した。核物質を囲む爆薬は爆発したが、核爆発は避けられた
@afpbbcom
■危険は過去のもの?■サイバー攻撃の危険性
世界9か国が1万6300発の核兵器を保有している。うち1800発はすぐにでも発射で
きる状態
うっかりとかこわすぎ“@afpbbcom: 世界の最新ニュースはこちらから→ ”
@afpbbcom >核爆発は避けられた。だが、一帯は放射性プルトニウムに汚染され、爆弾1発の一部はまだ発見されていない。
"@afpbbcom: "

まあ連中があれこれと小難しい発射までの手続きやらシステムやらをそろえたのは、偶発的核戦争を回避するためだもんねえ。
以上
 

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