TOP > エンタメ > ドイツ,そして世界のアナログゲームは今後どこへ向かうのか。有力出版社やゲームデザイナーによるパネルディスカッションを聞いてきた - 4Gamer.net

ドイツ,そして世界のアナログゲームは今後どこへ向かうのか。有力出版社やゲームデザイナーによるパネルディスカッションを聞いてきた - 4Gamer.net

11コメント 2018-11-13 15:31  4Gamer.net

 来場者数19万人を超えた「SPIE

ツイッターのコメント(11)

“対象国の言語に翻訳することで,「自分達のために特別に翻訳してくれた」と感じて,そのゲームに愛着を持ってくれることが多い”
「ボードゲームって楽しいね」が前提ですが、こういう難しい話とどう向き合うかも大事。
日本にいると日本のことしか分からないけど、ボードゲームの盛り上がりは、もちろんヨーロッパも然りということ。業界発展のために恐れずどんどん制作していきましょう!
アナログゲームに対して、かなり興味深い記事|
アナログゲームって呼び方を最初に提唱した奴は実に罪深い。デジタルってのは数字の、って意味だからサイコロを使うゲームはデジタルゲームだっつの。 / “ドイツ,そして世界のアナログゲームは今後どこへ向かうのか。有力出版社やゲームデザ…”
アナログゲームのプレイスタイルが各国で異なるのが興味深い。世界展開には国ごとの戦略立案が不可欠なのは同意。
国外でもボードゲーム製造工場でのキャパオーバーあるんじゃないかなーと考えていたのですが、議題に上がってますね。どう考えても商品数と製造現場のバランスが取れなくなっている気がします。
興味深い記事。
以上
 

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