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[CEDEC 2019]スクエニが開発したパストレーシングベースのリアルタイム技術デモ「Back Stage」を実現する仕組みとは? - 4Gamer.net

13コメント 2019-09-05 20:12  4Gamer.net

 CEDEC2019初日の2019年9月4日,スクウェア・エニックス傘下の開発スタジオ「LuminousProductions」は,NVIDIAと共同開発したリアルタイムレイトレーシングの技術デモ「B...

ツイッターのコメント(13)

Luminous Productions開発部長兼スタジオヘッドは荒牧さんでしたか。
荒牧さんの社内での立場辛そう・・・
分散レイトレの確率的拡張のパストレーシングを現時点で民生で手に入る機材で現実的実装をして行われた技術デモ。ざっくり読んだけど後で見返そう。
フルにパストレーシングでも最適化すれば30fps出るんだなあ。もうすぐ実用になりそう。 ▶
なるほど、細部の記述が微妙に怪しいけど、ラスタライザは使っていなくて代わりにリアルタイム的な端折る工夫をしていると。
かなりマニアックな書き方だなぁ〜と思ったらライター西川善司さんだったw リアルタイムレイトレースの真価が発揮された感じですね‼️
リアルタイムにパストレとかおじさんには隔世の感w
パストレはその昔、shade6で実装されて以来聞く言葉。環境光レンダでは比較的高速だったけど、それでも簡単なシーン描写に数時間とか普通だった。パス何回飛ばすのかわからないが、4百万ポリゴンをリアルタイムとか凄いw
この映像が、ゲームとして本当に反映されるのか…?w|
今回のBack Stageで活用している技術は,次世代ファイナルファンタジーに応用される可能性が高いと考えていいだろう
会社でLuminus StudioStudioのやつ2080Ti何枚積んでんねやろな
って言ってたけど1基なんはマジで夢広がるわ
以上
 

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