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[GDC 2019]VRとAR,MRをソフトとハードの両面からクロスプラットフォーム化するAPI「OpenXR」がいよいよ試用版に - 4Gamer.net

15コメント 登録日時:2019-03-19 18:46 | 4Gamer.netキャッシュ

 GDC2019のタイミングで,Khronosが「OpenXR0.90」を発表,公開した。VRとAR,MRに対応するソフトウェアとハードウェアの両方に向けた新世代APIは,早ければ年内とされるバージョン1に向けて仕様が固まってきたが,実際,これで何ができるのか。Khronosのリーダーから聞けた話も交え,ここでまとめてみよ...

Twitterのコメント(15)

Hololens2でもサポート。[GDC
Magic LeapもマイクロソフトのHololens2も対応表明。
OpenXR暫定版が発表に。
SteamVR用のVRアプリがHololensで動く未来がやってくる?
今回はOpenXR 0.90で、Ver.1.00の仕様決定は早くて年内か。
OpenXR のロゴ、これはつまり VR の者は下向き、AR の者は上向き言説が明示されたやつだ(全然違う)
VRとAR,MRをソフトとハードの両面からクロスプラットフォーム化するAPI、とな。
ユーザーからも早く!って感じ
順当。でPSVRさんはどうするのー?そろそろ動かないと存在感落ちる頃!
うーん?VRとARがあって、さらにMRというのもあるのか。それがMicrosoftのHoloLensであって、今はそれぞれの異なるデバイスのAPI仕様をまとめようとするのがOpenXR…ってことかな。日々勉強しないとおいていかれそうだ。
理屈のうえでは,まったく無名な新興ベンチャー企業のHMDが既存の著名なVR,AR,MRプラットフォームすべてへの対応を謳うことができる
Magic Leapも新たに参加。
以上

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