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「DEAD OR ALIVE 6」は“みんなが遊べる対戦格闘ゲーム“と“世界一のエンターテイメント”を目指す。新堀洋平プロデューサーへのインタビュー - 4Gamer.net

10コメント 2019-02-28 13:08 | 4Gamer.netキャッシュ

 コーエーテクモゲームスが2019年3月1日に発売する対戦格闘ゲーム「DEADORALIVE6」には,深い駆け引きが楽しめるゲーム性はそのままに,対戦格闘ゲームの初心者が楽しみながら上達できる仕組みが取り入れられているという。同作のプロデューサーを務める新堀洋平氏に話を聞いた。...

ツイッターのコメント(10)

@4GamerNews

Amazonのレビュー内容的には、Steamで言うところの 『圧倒的に不評』 ってレベル
@kumahana
みんなが遊べる=棒立ち案山子を殴れる・・・うんこかよ
志はとても立派なので、初めからエンドコンテンツ(笑)みたいな設計図は早々に改めてほしい。
6」は“みんなが遊べる対戦格闘ゲーム“と“世界一のエンターテイメント”を目指す。新堀洋平プロデューサーへのインタビュー
はあ?皆で遊べませんけど????何いってんの???
"ちなみに,最初からメガネをかけているキャラクターはDOA史上初ですよ。" ☞
6」は“みんなが遊べる対戦格闘ゲーム“と“世界一のエンターテイメント”を目指す。

技数を絞り、シングルモードを充実させ、残酷な描写とエロ成分を控えめにし、バランス調整を必要最低限にすればみんなが遊ぶタイトルになると思います。
みんなで遊べる…?!
それはつまり、いつもの商法は禁じ手にするわけですか!?
>「舞だけでなく,もう1人キャラクターもOK」 … という事で、本命はブルー・マリー、対抗はレオナ・ハイデルン、大穴はアンヘルと勝手に予想しておきます。
以上
 

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