現金3400万円を残して孤独死した身元不明の女性、一体誰なのか(後編) 身元判明、そして分かったこと

57コメント 2022-02-21 10:32|47NEWS

ツイッターのコメント(57)

行旅死亡人…行き倒れの人の人生
共同通信の取材で身元判明(後編)
認知症で寝たきりの身寄りのないお年寄り。残された写真を眺めて「辿る」作業。そのときと同じ気持ちになる。あなたはどんな人だったの。
まるでミステリー小説のようだ。ただ小説と違って、現実は謎は謎のままなのよね。
自分の祖父も戦後広島から大阪に出てきたこともあり、親近感があるし、一体、どういった人生を歩んできたのか思いを馳せてしまう。
ミステリー小説みたいな話だ。
珍しい苗字だから辿れたんだなあ。
話題になってるのを何の気なしに見たら呉の人(生まれは広島市らしい)の話だった。
川尻・安登ってメチャクチャローカルやんけ。。。
旧姓が珍しいから特定出来たけど、
旧姓の印鑑が無かったり、
偽名の通りに「田中」やったら捜査不可能よなぁ
尼崎でどうしてはったんやろなぁ?
不思議な話ではあるけど、素直に読めば記事中に短い記述があるように内縁の夫は北朝鮮関連って事なんだろうなあ。
わたしも旧姓が珍しいからもし孤独死したらそこからわかるんだろうな。
これめちゃくちゃ面白い、これが報道記者ってやつなんじゃないかと。
人間1人1人読み物より複雑で様々なストーリーがあるよなぁ
つまらん人生だと思っても、文章にしてみると他人には凄く興味深い話しになるんだろうなと。
必読 (後編)

しょうもない命なんか一つもないよ
身元判明までについても驚いたけど、自宅の金庫に現金約3400万円を保管してたことに驚いてしまった
箪笥預金100兆というけど本当に珍しいことじゃないんだ
亡くなった方が望んではいないであろう身元調査とか記事にして公表する必要あるの?
事実は小説よりも奇なり。
こういう人は日本にたくさん居るんだろうな。
どんな人の人生も平坦じゃないね。
大変面白かった。
人伝を頼りに亡くなった女性の人生を探っていく過程が宮部みゆきの小説を読んでいるかのようでゾクゾクした
身元不明のまま亡くなった方を思うと寂しい気もするけど、この場合自ら消息を絶った人の過去を暴いて良いものかそっちを考えさせられる。
めっちゃ面白い。すごい。色々考えさせられるね。
久しぶりに、夢中になってニュース記事読んじゃった。
その現金は判明した家族がもらったのか?これってそこも重要じゃない???
興味深い。。。
解決?したんかい
名字か
人生って人それぞれいろいろあるよね。って思わされる。田中〇〇さん気になるな。
昔の写真とか不思議と興味深い。
めちゃめちゃ読み応えある
夫婦別姓なんてやっていたら、その戸籍制度すら手掛かりにならなかった。
えっびっくりした。同門の先生のご家族じゃん…
すごいな小説みたい
謎とこの人物の数奇な運命の断片が描かれ、闇とやりきれなさを読後に覚えさせる後編はこちら。◇
沖宗って名字最近見たと思ってたら、この記事にも出る元議員は河井事件絡みで辞職した人だった
そっとしておきたい気持ちもあるけど、どんな気持ちで日々過ごしてきたんだろうと思う
この記事気になる
あとで前編から読むためのメモ
身元が判明したってニュース?なんでニュースになる
のだろうか?
現金3400万円を残して
孤独死した身元不明の女性、
一体誰なのか(後編)
プライバシーの侵害。
死後のプライバシーも守ってほしいなー。
誰がたのんだわけでもないのに写真や生家まで晒されて、死者には人権なしだな
すごい面白い記事。年齢を偽ってたことと、職権で住民票が消されてたところは謎のまま.
この亡くなってた沖宗千津子さんって方の足取りが謎すぎる。
良く見つかったなぁ。
無縁仏となる「行旅死亡人」にもそれぞれの人生があり、生の痕跡が確実にどこかに残されているものだ、ということを強く思った。(引用)
他の方々も仰る通り、孤独死は今後も増えるだろうし、認知症からせん妄を発症して行方不明になる場合もあるし、身元の調査に戸籍制度はやはり必要よね。
本人はあの世で「ほっといてくれ」となってると思うよ
事実は小説より奇なりだわ
まるで小説のようだ
脚色したら映画にできそう
そういえば以前遠い親戚の方が孤独死した時に遺産相続についての手紙が届いたことがあった。横に長く広がる家系図を見て孤独死って怖いなと思った。
この人、現金を持ってなければこんなに探られることもなかったんやろうに、と思う。
この人、行旅死亡人のリストで一番所持金が多かった人だったよね。
気にはなってたけど身元判明したんだ…、よかったね…。🙏
こちら後編…悲しい話ではあるが クラスタには興味深い内容も。。。
こういうの見るとやはり戸籍って大事だなって思う、あちこちから親族名乗る糞がたくさん出てきそうだからな
どこぞの小説かと思った
こちらは後編
清水玲子先生の「秘密」という作品を思い出す。きっと暴かれたくなかったろうに。
前半を読んだら、すごく謎が多かったけど。
私は身長133㎝ってとこに反応してしまった。それはいくらなんでも、有り得ないように思うけど
小説のような話だった:
以上
 
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