山への道、御所の中から 幼い日の思いが原点に

15コメント 2019-09-19 15:42|47NEWS

ツイッターのコメント(15)

既に読まれた方もいると思いますが47NEWSによる「陛下の峰々」は①〜③に構成され若き浩宮時代から東宮時代までを扱います。皇室と山の関係にも触れる読み応えのある記事でした。
大木賢一さんの記事
@12_1_iron_opal 記者読みました著書のレビューも興味深かったです
同じ記者が書いた他の記事を見つけたので貼っておきます
天皇陛下、めっちゃ岳人
山登りを通じて、陛下を少し身近に感じられるようになりました。:
いい記事だな。
登山家としての今上天皇については、90年代前半だったかに中沢新一が、その太ももについてなんか書いてたな。なんだったかな ◇
"5歳で小浅間山(1655㍍)、6歳で浅間山(2568㍍)の頂上に立った。火口をのぞき込み、硫黄のにおいにびっくりした。"→昭和の浅間山は度々噴火していたはずだけど、皇族の登山で噴火は問題なかったんだ。 /
全三部に及ぶ記事。
とても良かった。
陛下は「岳人」だ
登山好きは承知でしたが、経験豊富で、自分が登頂した山を沢山登っていて、百名山を目指していたり、立場上憧れの槍穂を遠慮した?ことなど…
親近感がたまらなく…涙

日本人山屋は絶対読んでほしい記事です。
(3ページあり)
天皇陛下の山好きっぷりが予想以上だった
槍や穂高に
結局登ってないという話が切ない。

確かに難しいとは思うけど
ホントに今後も登山を
続けていただきたいなあ。

槍や穂高にもぜひ!
#47リポーターズ
#天皇 #山
地方紙に配信してた連載なのかな。天皇の登山歴を振り返る記事が一気に3本アップされた。5歳で初登山(軽井沢の離山)、6歳で浅間山、中1で燕岳に登頂。13歳で白馬三山を縦走した、と。写真や登山中の逸話も豊富で面白い。>
以上
 
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