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故・ぼくのりりっくのぼうよみ×落合陽一「"原液"の純度は常に100パーセントにしておかないといけない」【後編】 - IT・科学 - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]

12コメント 登録日時:2019-02-07 08:16 | 週プレNEWSキャッシュ

『週プレNEWS』は、集英社「週刊プレイボーイ」運営のニュースサイト。男の好奇心を刺激する最新ニュースをお届けします!今年1月29日、東京・昭和女子大学人見記念講堂で「葬式」と銘打ったラストライブを完遂し、正式にその活動を終えたミュージシャン「ぼくのりりっくのぼうよみ...

Twitterのコメント(12)

ー優しいね。あんまり気にせず、涅槃に暮らすといいよ。「世界のことはもう知らなーい」って。
落合氏の考えに心の何かを破壊された
この対談はやばい!
アーティストになってみたい
故・ぼくのりりっくのぼうよみ+落合陽一「「やりたいことを見つける」っていうのは、その問題設定自体に無理があるから、「永遠にやっていても苦にならないことを見つける」ほうがいい」(構成/前川仁之 撮影/五十嵐和博)【後編】
「永遠にやっていても苦にならないことを見つける」。ほんとそれ。
落合さんのテーマソング!絶対聴きたいw
後編きてたぁー!これから読む。
原液となる純粋な気持ちと、『それを伝えるための水』か。
至言の連続
『作品とか仕事が増えれば、正比例じゃなくて指数関数的につながって増える』
『「永遠にやっていても苦にならないことを見つける」ほうがいい』
・曲作りはカルピスを作るようなイメージ。言いたいこと(原液)を1行だけ決める。
・音楽は人格にひもづいている。
・「ぼくのりりっくのぼうよみ」を名乗る権利をオークションにかけようと思っている

・音楽を単なる音楽以上にしたい

これまでの音楽業界にはない取り組みは面白い
年齢は関係ないんだなと思う
以上

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