TOP > ネタ・話題 > 清水エスパルスの監督交代を宮澤ミシェルは評価も「クラブにスタイル変更にかける覚悟があったのかは疑問」 - スポーツ - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]

清水エスパルスの監督交代を宮澤ミシェルは評価も「クラブにスタイル変更にかける覚悟があったのかは疑問」 - スポーツ - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]

10コメント 2020-11-10 11:48  週プレNEWS

『週プレNEWS』は、集英社「週刊プレイボーイ」運営のニュースサイト。男の好奇心を刺激する最新ニュースをお届けします!サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第174回。 現...

ツイッターのコメント(10)

こういう風に言ってくれる解説者居るのは有り難い。
来年良くなるかわからない監督のために減収間違いない今季に大赤字抱える補強せずに現実路線選んだこと評価してくれる有識者いてよかった笑
僕もこの考えに賛成です。
ビッグクラブではないので身の丈に合った規模で出来る魅力的なサッカーをして欲しい。
宮澤ミシェル

どこもかしこも、やれポゼッションサッカーだ、やれパワーフットボールだと理想を追いかけなくていいんじゃないか? 自分たちのクラブの身の丈に合ったサッカーをやって、勝ち点を稼ぐというのも立派なクラブマネージメントだからね。
結局は覚悟というよりお金の話になってくるんだよね。
監督を代えて新しいサッカーを目指す中で選手が成長していくのを想定していたが甘くはなかったね。
このサッカーをやるには、何もかも足りないってことがわかったのが収穫かね
覚悟はあったがカネがなかった。という話やで。まあクラモフの采配手腕も微妙ではあったが
マリノスみたいなチームにする為に引き抜いて結果が出ないから(クラブが我慢できなかったから)契約満了しているけど、そもそもエスパルスがマリノスみたいなチームにすること我慢無理だったんじゃね?
同意!少し前までサイド攻撃&ショートカウンターのスタイルだったよね。北川抜けた後は戦術ドウグラスになって。元々は守備が固くて最少得点で勝ち切るイメージだったから戦術ドウグラスに不満は感じなかった。
清水エスパルスにサッカーは何処に行く?
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR