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新型コロナ問題と東京五輪延期で見えた「保守ブームの終わり」 - 政治・国際 - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]

156コメント 2020-04-13 07:06  週プレNEWS

『週プレNEWS』は、集英社「週刊プレイボーイ」運営のニュースサイト。男の好奇心を刺激する最新ニュースをお届けします!『週刊プレイボーイ』で「挑発的ニッポン革命計画」を連載中の国際ジャーナリスト、モー...

ツイッターのコメント(156)

モーリー・ロバートソン氏の卓見。
小泉政権〜安倍政権の20年は、田中康夫の名作『なんとなく、クリスタル』の注記の海を渇望(thirsty‼️これも田中康夫氏の語彙)しながら彷徨ってるんだな。

柴田恭兵主演(安倍晋三役)で『なんとなく、ボクチャン保守』でも作れそうだ。
トランプにとって「Make America Great Again」というフレーズが問題先送りの呪文だったように、安倍元首相にとって「憲法改正」「東京五輪」は魔法の呪文。維新は「都構想」
こーゆーうっすらとした物語にとびつくひとは、魔防が低いから糸井重里とかにもひっかかりやすい。
早く終焉を迎えてほしいものです(´・ω・`)
今の日本、どっち向いても限界でしょう。
党内の自浄作用が働かない自民党も限界。
この方はリベラルの論客ではマシな類と思いますが(笑)、我が国はまだ要請レベルですが、外国の事例を観て「非常時には私権制限もやむなし」なる認識が拡がれば、それはリベラルの敗北なのではないでしょうか。吞気にこんな戯言を書いている場合なんですか?
モーリー・ロバートソン氏
ぐうの音も出ないな。
〈安倍首相はトランプ大統領のように、明らかな差別発言やヘイトスピーチをリツイートしたり、本人が露骨に差別意識をにおわせたりはしません。〉あからさまな朝日・共産批判とデマはトランプ並だけど。
(モ一リ一・ロバ一卜ソン)

安倍は大日本帝国皇帝と改憲への憧れや意思をアピールことで保守層を取り込んではいるものの、実は超がつくリベラルですからね。
現実を見るのが1年ぐらい早くなったのかな。
1番しっくりくるよ。
ブックマーク
「安倍首相はトランプ大統領のように、明らかな差別発言やヘイトスピーチをリツイートしたり、本人が露骨に差別意識をにおわせたりはしません。」のところに違和感を感じたんだけど、よく考えたら確かにそうで、差別主義者たちと握手し会食し写真を撮り、
モーリーは似非保守から逃げ出す準備?w
非常面白い記事
かつて3.11以降、勢いのピークを迎えた左派ビジネスが「非科学」と手を結んだ途端、自壊が始まった。保守ビジネスもコロナウイルスに関する「非科学」に感染した瞬間から自滅が加速する。

新型コロナ問題と東京五輪延期で見えた「保守ブームの終わり」|週プレNEWS
神輿としては優秀過ぎるが故に、有事には役立たずといったところ。
コロナ問題
今見ているのは東京五輪後に
見るはずだったもの
今回の星野源事変で日本政府の虚像や欺瞞は露呈した筈なのに安倍総理の支持率は上がる一方…。
「本当の保守とは何か」
憂うべき事にその地平まで国民意識は至っていない…。
こうでないことを願っていました...。でも、どうやら残念ながら・・・→→→
この人は一体感何を言っているんだ? 最初からブームではないぞ(困惑) むしろ保守は時代の潮流、時代の要請ってやつではないか。
根本から違う気がしてる。保守が支持されているのではなく、既存革新勢力への致命的な失望が全てなのでは?自民党の支持率はその裏返しに過ぎないのかも。
終わって欲しい。
>ほんとかぁ?モーリーったら
せっかく外人ジャーナリスト枠をショーンKから勝ち取ったのにさー
「日本人」「愛国心」に執着し、「保守(*らしきもの)に寄生している人たちの意見が大きくなると日本は衆愚化する」

これみんな思ってたよね
現実逃避の日本も愛国ももういい
みんな同じに権力に殺されかけてる
ハリボテ運営がいつまでも続く訳が無いだろう。
トリガーは障害者いじめ。
総人類が頭を悩ませても解決は叶わん。
罪は重い。
#保守ブームの終焉

「新型コロナ感染拡大による安倍政権の対応、東京五輪の延期決定までの混乱ぶりを見ると、ここ数年の「保守ブーム」が終焉を迎えることになるような気がしています。」


週プレNEWS4/13
なるほどね。
モーリー・ロバートソンさんがいう「なんとなく」という表現が的確だな。
残念ながらエセ保守にしてエセ愛国なんですわそれ。
>心情的に「愛国」に傾くようなムードづくりをしつつ、平気で差別発言をするような"安倍応援団"的な右派論客らの存在を黙認することで利用してきたというのが実態に近いでしょう。
>これが安倍政権がつくり出した「右派のエコシステム」だったのです。
『コロナ問題がなければ五輪後に見るはずだったものを今、われわれは見ているのかもしれません。』には激しく同意。
仮に安倍を支持しなくなっても「保守」「右翼」はより強固に支持されるよ。弱い者を見捨てるしかなかった、家族など共同体を頼るしかなかったといった体験から「右翼は正しかった」と転倒するから
あえて言うなら「エセ保守ブーム」。本当に終わりだといいが…
コロナが来なくても地獄だった?!
/ それを実現することでさまざまな問題が解決するかのような''スピン”が止まったとき、何が起きるのか。 コロナ問題がなければ東京五輪後に見るはずだったものを今、われわれは見ているのかもしれません。
新型コロナ問題と東京五輪延期で見えた「保守ブームの終わり」(週プレNEWS)

「安倍首相は"強いリーダー"を演出し続けてきましたが、(…)「なんとなく」理想的な日本像とされるものに向けて共同幻想を形づくり、「なんとなく」進んでいただけだったのではないか。」
モーリーさんにしては、まともな記事。
仮に「保守ブーム」なるものが終わりを迎えてもその「対局」がブームになることはないと断言できる。理由はその「対局」の未熟かつ幼稚さが特にSNSなどで散々露呈しているからだ
モーリー言いえて妙です
「安倍首相は"強いリーダー"を演じてきたが、『何となく』進んでいただけ」「五輪成功の先には輝かしい憲法改正があり日本No.1の時代を取り戻せる、というムード」
いや、この人物がそれを言うのか…?
コロナ問題がなければ東京五輪後に見るはずだったものを今、われわれは見ているのかも⁉️
「日本人」が緩く連携し合うイメージ、心情的に「愛国」に傾くようなムードづくりをしつつ、平気で差別発言をするような"安倍応援団"的な右派論客らの存在を黙認することで利用してきたというのが実態に近いでしょう。
今の安倍内閣や支持層が本当の意味で「保守」の名に値するかは別として、「保守」が免罪符になる風潮という意味での「保守ブーム」の反動は今後起こると思う。
この反日ガイジンは何を言ってるの?
なんとなく今の状況を言い当てているような気が、、、
この事態にあって気がつく
我も我もと名乗り出る保守とは何だったか

公正か否か、その主張に嘘はないか、詐欺はないかそれだけでいい

中国にある話
領主の悪行を記録した官僚か殺された
次に登用された者もまた記録し殺される
次の者がまた記録し殺される
領主は遂に諦めた
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