第38話 - セックス依存症になりました。 - コミック|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]

21コメント 登録日時:2019-01-25 12:29 | 週プレNEWSキャッシュ

『週プレNEWS』は、集英社「週刊プレイボーイ」運営のニュースサイト。男の好奇心を刺激する最新ニュースをお届けします!この物語について 比較的、女性にモテて、セックスを中心に人生を生きてきた主人公・津島隆太。 体に異変を感じ、気軽に心療内科を受診してみると、診断は「セックス依存症」――。 まずは、医者の特別な治療を受......

Twitterのコメント(21)

神様システムへの信頼の仕方がいいな…
FOCの話で

>神様って便利なんだ
>年中無休で負担も押し付け放題

この話でちょっと気持ちは楽になったんだけど、うちの両親は宗教に真面目なんだよね。花の日(知ってる?)イベントとかも参加してるし。

こんな俺になったのは神様のせいだって言ったら多分怒られるわ。
なるほど……神の在り方をこんなところで知るとは
性依存症のマンガ面白かった。
認知のゆがみにスイッチした時の描写とか、PTSDの人にも共感できるのではないかと思った。そして「自分自身も身近も人間を信じられないとき、依存対象として神様はブレないから便利」と。
なるほどなぁ。でも、神様に祈っても状況は変わらないし、呟かれたやつは消えなくない?
ネタバレになりますが、この回の『神様は便利なんだ。身近な人間を信じられたらいいけれど、人間は変わる。でも神様はブレないし、年中無休で負担も押しつけ放題』という台詞がすごく納得できてしまう
心の中に小さな神様を持つのはいろいろと都合が良いって西加奈子の「サラバ」でも、セックス依存症の漫画( )でも言っているがまじで納得だし、精神衛生にとてもいいよね。
性依存症の漫画。読ませる。けど、誰もさとみの立場だったらどうよとは言わないのな。自己嫌悪深めて症状悪化するだけだし、無意味なのは理解する(したい)けど…。
神様が便利ってメッチャわかるわ
信仰する人の気持ちがわかった
わたしも神とか苦手やけど、この人の依存症患者のための神への頼り方、自分を救うためにはいいなあと思った。〇〇今日じゃなくても、神じゃなくてもいい。信じられるのならその辺の野良猫でもええんやでって。
食欲の悩みでなければ神に祈るしかなくなることもあるだろう: - コミック|週プレNEWS
「神さまは年中負担も押し付け放題」

自己肯定感をあげるのにとても手っ取り早いんだろうな。ヨガの宗教感や、筋トレは裏切らないもそんな感じ。
やっぱりね、神なんだよね、結局はね
伊藤圭吾(いとうけいご) - コミック|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]
全部読みました。途中から泣きっぱなしでした。私はクリスチャンですが、神さまとの向き合い方、これだよね!って思います。
虐待も折檻もないけど、当てはまりすぎるところがあって怖い。
でも病院も怖い。
本当に診断されたら?
セックスは禁止?そうしたら私の居場所は?私の唯一自分でいられる時間は?人から求められない人生を送る?
怖い。想像したら吐き気してきた。
1話から少しずつ読んでる。子供の頃のことを色々思い出す。記憶消したい。
面白いし勉強にもなるので
是非とも読んで。
ほいで今回の「神は便利」
わかるわー。
私も神を信じて生きてます
神と言っても特定の宗教ではないのですが…
私はセックス依存症というよりかは愛着障害っぽいんだけど、依存相手を信じようとして結局裏切られて傷つくって経験があるから宗教か二次元のキャラクターにハマりたかったことあるな。二次元も裏切るけど。

セックス依存症になりました
読めば読むほど木多康昭は人非人だな…という気持ちが膨れ上がる
オンライン無料コミックの『セックス依存症になりました』、これまでお伽噺くらいにしか捉えていなかったセックス依存症患者さんの生活が赤裸々に語られています。特に、痴漢依存症患者の心理を描いたところに激しさが。
以上

記事本文: 第38話 - セックス依存症になりました。 - コミック|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]

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