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トランプと対立するNYタイムズ記者が見た“安倍政権vsメディア”――圧力は世界的に普通のことだが「空気に支配」されてしまうのは危険だ! - 週プレ外国人記者クラブ - 連載コラム|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]

21コメント 登録日時:2017-07-07 06:24 | 週プレNEWSキャッシュ

週プレ外国人記者クラブ/トランプと対立するNYタイムズ記者が見た“安倍政権vsメディア”――圧力は世界的に普通のことだが「空気に支配」されてしまうのは危険だ!。東京都議選での自民党の“歴史的惨敗”で、「安倍一強」と言われた政権の求心力は急激に低下して...

Twitterのコメント(21)

この人、そんなにえらいのか?
日本のマスコミのぬるさ加減
こちら撮影しました。撮影以上にインタビュー内容聞いてるのがとても面白かった
"もし私が日本の新聞社の編集長を務めるなら、「もっと議論を」と「説明責任を果たしていない」は禁句に指定しますね" / “トランプと対立するNYタイムズ記者が見た“安倍政権vsメディア”――圧力は世界的に普通のことだが「空気に支配…”
トランプと対立するNYT記者が見た“安倍政権vs.メディア”…圧力は世界的に普通のことだが「空気に支配」されてしまうのは危険だ:週プレ 「本紙に寄稿するカナダ人作家が、トランプ現象を“米社会のプロレス化”と理解すべきだと」…たしかに。
日本では“場の空気”を重んずる文化があります。
しかし、その空気は権力の側だけで勝手に作れるものではなく、メディアが作るものでもあります。
外国からのこういう視点は必要。「もし私が日本の新聞社の編集長を務めるなら、「もっと議論を」と「説明責任を果たしていない」は禁句に指定しますね。 」
【日本では“場の空気”を重んずる文化があります。しかし、その空気は権力の側だけで勝手に作れるものではなく、メディアが作るものでもあります】
メディア側にある「権力の意図を先回りしての服従」ガ危険。
安部1強と言うのには最初から存在してないと思いますが?
「もしアメリカのTV局が同じような(政府からの)要望書を受け取ったら、まず読んで『なるほどね』と頷いた後でクシャクシャと丸めてゴミ箱に放り込むことでしょう」

よい記事です。
中村あやさんの示唆に富む言説により、メディアを論じる必要性を多くの人が感じていると思う。メディア一般の特性だけでなく、日本のメディアの固有性、特殊性、ないしは異常性も注目に値すると思う

NYタイムズ記者が見た安倍政権vsメディア
もし私が日本の新聞社の編集長を務めるなら、「もっと議論を」と「説明責任を果たしていない」は禁句に指定しますね。
NYタイムスというだけで身構える向きも多いが普通に鋭く興味深い。
《NYタイムズ記者が見た安倍vsメディア》週プレ

〈スタンスは明確なのに記事のインパクトが少ない。各紙社説も「もっと議論が必要」とか「説明責任を果たしていない」といった、どちら側のスタンスでも言える内容。オピニオンとしては退屈です〉
もっとも。
スタンスは明確なのに記事のインパクトが少ない。各紙社説を読んでも、結びが「もっと議論が必要だ」とか「説明責任を果たしていない」といった、どちら側のスタンスでも言える内容で終わっていることが多い。はっきり言って、オピニオンとしては退屈。
都議選での自民の“歴史的惨敗”で、安倍政権の求心力は低下。加計問題や稲田防衛相の失言などオウンゴールが大きな要因だが、その過程ではメディアによる厳しい追及も見られた。
以上

記事本文: トランプと対立するNYタイムズ記者が見た“安倍政権vsメディア”――圧力は世界的に普通のことだが「空気に支配」されてしまうのは危険だ! - 週プレ外国人記者クラブ - 連載コラム|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]

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