だいたひかるさん「ガンでもパニック障害でも『やるよ』」、偏見に反論。助産師のアドバイスも受け「完璧を目指さない」 | マイナビ子育て

ツイッターのコメント(15)

こういうのも精神障害に対する偏見だよなあと思う。
良記事。助産師さんが繰り返し「人に頼ってください!!と。それが難しい人がいかに多いか。
そうだよ。やれるやれないなんて他人がジャッジすることじゃないよ

やるんだよ。
だいたひかるさん「ガンでもパニック障害でも『やるよ』」、偏見に反論。

フィジカル・メンタルに何かあっても、いや、無くても、大変な時や困っている時には支援の手やアドバイスを受け入れて欲しいよ。
「できるか」「できないか」の2択なのかな?私も「自分がやれること」探すと思う。

もし今、私に子供が出来ても。筋力が無いから抱っこはしてあげられない。
でも他に出来ることは沢山あって。
出来ないことは、周りに助けてもらう。
これ、他の人も一緒じゃ無いのかな??
「ガンとパニック障害で子育てができるのか!?」という“心配の声”がある

子育てを1人で抱え込むことないよね
だいたさんに限らず夫や実家、色んなサポートを頼ればいい...と言うか、頼られる前に周りが育児をしようよ
特に世の中の父親
正直言って、この助産師素晴らしい。偏見と決めつけは良くない。社会的リスクが高くても育てる意思があれば、多職種連携し産後サポートの体制を整えるべき(それでもドラッグ等明らかに育児する状況でない人もいる)
産後サポートが自治体により異なるのは課題
親父(今年6月に死去)が癌患者+子供が産まれる+お袋が赤芽球癆の持病持ち+町工場という超絶な事案があって、やっぱり妊婦や乳児、癌患者や家族に介護保険のような家事や育児サービスが必要。本当に家族も死ぬ。>だいたひかるさん「ガンでもパニック障害でも『やるよ』」
若くて健康な女性でも、流産することがある。産みたいという気持ちを大事にしたいね。無事に出産されることを祈るばかりだ。
#出産
むしろ守る対象がいることで「自分が居なきゃいけない」ってんで生きる活力が湧くだろなぁ(自分もそうだし、モル勢で心当たりある方いらっしゃると思う)
無理はほどほどで楽しく子育てが出来ますように!
心配の声っていうか余計なお世話。できるできないではなく「やるよ」って、本当それしかない!
本人がやるかやらないか、ただそれだけの話。何も知らない外野がとやかく言うことでは全く無い。
読んでてスカッとした。
それが平等化社会ってもんだろうよと。
育児世代を直撃するのが乳がんで多くの人が仕事、子育てと両立してらっしゃるのに、、自分だって完璧じゃないくせに何をと思うよな😅
そりゃ、本人からすりゃ余計なお世話だし、人の助けを借りながらも自分ができる範囲で子供を守ることの何がいけないのかしら?
以上
 
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