「電気より食べ物を優先」俳優・大東駿介さん〝育児放棄〟された過去

小学3年生で父親、中学2年生のときに母親がそれぞれ蒸発。ネグレクトの家庭で育った、俳優の大東駿介さん。なかなか「助けて」とは言えない当事者としての心境や、前を向くために諦めたこと。そして、今虐待に苦し...

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昨日みた舞台で大東俊介さんが藤原竜也の物真似をしているのがものすごく面白かったのでお名前を検索したらこの記事に出会いました。演じることとトラウマワーク
冗長なところが1つも無い記事。
考えさせられる。
育児放棄という辛かった過去を乗り越え、それを仕事の糧にされているお姿に芸能をお仕事にされている方ならではのパワーを感じました。

この動画を見て、考え方次第で不幸な状況も周りから突き抜けられるエネルギーに変えられると勇気付けられました。
丁寧なインタビュー。言葉がすっと心に入ってきました

「俺が死んだあとも『ONEPIECE』は続いていくしな。この続きは読みたいなって。そんな些細なことで、生きると決めていいと思うんです」

「電気より食べ物を優先」俳優・大東駿介さん〝育児放棄〟された過去 -
良い記事だった

「電気より食べ物を優先」俳優・大東駿介さん〝育児放棄〟された過去
両親が蒸発って、当時は絶望的な人生だったろうけれど、生きることを選んでくれて良かった。
ご自身が言う通り、人生を楽しんでください。

>俺が死んだあとも『ONEPIECE』は続いていくしな。この続きは読みたいなって。
うーん、壮絶。

全部に目を通すエネルギーがまだ僕にはない。
(虐待を経験した人は、フラッシュバックとかするかもなのでご注意ください⚠️)
あ、これは の、私が思うに一番難しい役、拓也を演じた大東駿介さんだ。

とても心に刺さる記事。振り返って語るいまの姿に清々しささえも。同じような経験をした人の中にはこれを読んで、救われる人がいるかも
「家族の存在は大きいと思うかもしれないけれど、たとえば友達だって、自分で選んだ家族みたいなものなんですよ。だから、生まれた家族ではなく、自分で選んだ家族のほうにSOSを出してほしい。」

壮絶な過去を乗り越えた姿に、読んでて涙目。
 
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