「エゴサの鬼」河野太郎大臣、10年分のツイート分析からわかった異変

河野大臣はどのようにツイッターと向き合ってきたのでしょうか。これまでのツイートをデータと発言から読み解くと、フォロワー増加による「ある変化」がありました。

ツイッターのコメント(27)

エゴサの鬼w最高にちっちゃい枕詞だなw

20/10/15
孫さん、ぜひ次はVtuberになるよう勧めてあげてほしい(暗黒微笑)
湘南圧勝が一番多いかと思ったけどそうではなかった。
私が撮影したブルー✈️の動画と、コロナ禍で活躍する大宮駐屯地の記事をリツイートして下さいました。
防衛大臣を離れた今も相互フォローに感謝です🙇‍♀️
この記事はよく調べてあって、興味深く面白い記事でした😊👇

エゴサの鬼河野太郎大臣10年分ツイート分析からわかった異変
"ツイッターに対しては「基本的には暇つぶし」という河野大臣。ツイッターでは「ほんわかとした癒しのコミュニティ」を理想に…"

→ 共感。僕も 主義。風に吹かれて、着の身着のまま、政策や選挙とは基本別腹でやってます。だからこその良さもある。
「ブロック魔」についての言及は一言だけかよ。「ブロックしまくり」と「本を読まなくなった」や「フォロワー&ツイート数激増」から浮かび上がるのは、「異論を排除し、自分を褒め称える声に浮かれ、仕事そっちのけでツイッターに耽溺しウケ狙いを乱発するバカ殿様」だろうよ
- withnews(ウィズニュース)英ブランドウォッチ社のソーシャルメディア分析システムにて解析された記事です。@withnewsjp
これは一面的な見方だと思います。見つからないように大臣のことをツイートしたのに見つかって大臣にリツイートされるといった、かくれんぼのような楽しい空気がかつてありました。単に防衛大臣のようにリアルな場がある...
本来、政治家は発信力があるはずなのでみんなSNSが得意であるはず。

しかし実態はそうではなく、おそらく失言してしまう政治家の方が多いんじゃないかという印象すらある。

その中で河野さんは凄く上手い。
元記事の方が見やすいな。(陸)

- withnews(ウィズニュース)@withnewsjp
 
PR
PR