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「35歳まで現役、後悔も」陸上元エースがもがいたセカンドキャリア

長距離陸上選手として、数々の実績を残してきた加納由理さん(41)。20代前半で引退する女性選手が大半の中、35歳まで現役を続けました。「この年齢まで競技を続けてきた自分を責めたこともあった」と話す加納さん。引退から5年間、もがきながらもセ…...

ツイッターのコメント(10)

大人になってからもっと勉強しとけば良かったと思うのと同じで現役を辞めてからじゃないと気付かないことっていっぱいある。どうしても盲目になりがちなので「なぜ陸上を続けるのか」選手にも自分にも問えるようにしていきたい
@withnewsjp
スポーツ選手でキャリア長くなるとまあほぼ確実に出てくる問題やと思う。トレーナーとしてはメンタル面のサポート(モチベーション管理)とかもしっかりしていけるとなっていつも思う。
いいインタビュー、いい記事だなぁ。現役アスリートの活動を観ると、そのひとのキャリア形成の状況がわかりそう。

- withnews(ウィズニュース)@withnewsjp
「競技がビジネスにつながっていることを体感しました」元アスリートの生の声は、競技を超えて伝わって欲しい事実。そして、結果を残す重要性も語られています。

- withnews(ウィズニュース)@withnewsjp
引退後の葛藤、そしてこれからの話を取材していただきました!
- withnews(ウィズニュース)@withnewsjp
本当に最後の一文に尽きる。
現役時代、ファンになってくれた人の多くは、引退後も応援してくれます。「将来これがしたい」と思った時、もしかしたら力を貸してくれるかもしれません。良い意味で味方を増やしておくことが、セカンドキャリアを切り開きやすくなると思います。
@8beatdog おはようございます!
本日、こちらの記事が配信となりまして、もしよかったら読んでやってくださいmm
「私は現役選手にとって、気軽に話かけたり、DMを送りやすかったりする「元アスリート」になりたいと思っています。」 @kanopanchan

- withnews(ウィズニュース)@withnewsjp
加納由理さん(パンちゃん)の記事
- withnews(ウィズニュース)@withnewsjp
以上
 

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