「妻が目立つのは迷惑だ」「私は決めた」初めての選挙、母の決意 - withnews(ウィズニュース)

4コメント 登録日時:2019-04-13 17:10 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

 わたし、まちの議員をめざす。小学生の娘を育てる女性が、そう決意した。地盤も、地区の推薦も、十分なお金もない。この春、初めての選挙へ走り出した。「妻が目立つのは迷惑だ」という夫を「私は決めたので」と説得。節約して準備した資金は20万円。朝晩の「辻立ち」はできない。長野県内では4月14日と16日、補選...

Twitterのコメント(4)

「今まで通りの選挙戦をしても次につながらないんじゃないか。今までの「常識」の戦い方ではなく、自分のようなママたちができる選挙戦を模索しようと決めた。」/「私は決めた」初めての選挙、母の決意
「議員の多くは高齢の男性。議会でのやりとりを聞いても、子どもを育てながら働く住民の視点は欠けているように感じた。」- withnews(ウィズニュース)
統一地方選で、小学生の子どもを育てる長野県の女性が、まちの議員を決める選挙に挑みます。手伝ってくれるママたちのために、事務所スペースにまず用意したのは子どもが遊べる場所。地盤も充分な資金もない、手探りの選挙戦に密着します。
個人的にメモ
地方選なら思ったより費用かからないのね…
選挙のやり方もアップデートする時期ではないかと強く感じた

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以上

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