常に「真逆」を考える 『家、ついて行ってイイですか?』Pの企画術 - withnews(ウィズニュース)

5コメント 登録日時:2019-04-10 09:21 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

ライターの方も、営業の方も、広報の方も、「企画」で悩んだりつまずいたりすることはありませんか? 多くの仕事に関係する企画力。どうしたら人の心をつかむ企画は生まれるのでしょうか? テレビ東京系の人気番組『家、ついて行ってイイですか?』(家つい)の高橋弘樹プロデューサーに聞きました。...

Twitterのコメント(5)

"今まで否定的だった価値観を解き放ったとき、バズりが生まれるんじゃないかなと思います。ただ、バズはあくまで手段であって「バズり狙い」をやるのはよくないと思います"

常に「真逆」を考える 『家、ついて行ってイイですか?』Pの企画術
企画骨子もだけど、ふつうならスタジオでV見て矢作大木がなんかしゃべるところにひとひねり加えたり、それこそ執拗に"Let It Be"流してみたり、カネじゃなく企画に手がかけられてるところが見所だよなあ / “常に「真逆」を考える 『家、ついて行ってイイですか?』Pの企画…”
初心に帰りつつ、拝読しました。NSCの40人くらいの授業で「誰とも被らない赤い物を1つ書いて下さい」を10分くらいで考え、一人ひとり発表したのを思い出しました。
テレビはいろんな人の批判を耐え抜いたものが残る世界。細切れの視聴の中で作り手の意図を伝えるコツは、自分はこの価値に責任を持っていると明確にすること。受け手は違うと思えば離れ共感したら近付く。自分の価値観を残して反対意見を取り入れることを連続で考え昇華させる
2月開催のwithnewsおはなし部。「家、ついて行ってイイですか?」の高橋プロデューサーが「面白い企画」を語ってくれました。
「コツコツ与えられた社業をこなす。1.1倍の成果を出すことをディレクターのときにやっていました」……やっぱり地道な努力、大事なんだなぁ
以上

記事本文: 常に「真逆」を考える 『家、ついて行ってイイですか?』Pの企画術 - withnews(ウィズニュース)

関連記事