「早くして」車いすユーザーの言葉に葛藤 鉄道会社、支援のリアル - withnews(ウィズニュース)

7コメント 登録日時:2019-04-08 15:46 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

最近、駅の「バリアフリー化」という言葉を、よく聞くようになりました。鉄道会社は、大切なことであると理解しつつ、混雑緩和や費用などの問題について、試行錯誤しているのが現実です。駅員の一人は、車いすの乗客への対応を巡り、「社員間で怒鳴り合いになったこともある」と明かします。安全確保を求める企業側と、素早...

Twitterのコメント(7)

売店さーん!車掌室の目の前にある売店担当の私の名を叫ぶ車掌。私がデッキからホームを覗くと、4人の車いすのお客様が乗車に苦労されていました。車掌は車内巡回とドア扱いで手が離せず、私がホームをダッシュして介助しました。駅に連絡しなかったらしく、続く↓
鉄道となると安全面でリスクがあるからね。
車椅子界隈は己を理解して
余裕ある行動を心がけるべきだわ。
知らない人たちは「手伝ってもらってるのに何様」って思うだけで終わる話だなこれ 知ってるから無理に早くしてとは言わんがな:
手伝ってもらってるのに早くしてとか何様なん?
コメント欄が相変わらず酷いヤフー。
時代と共に設備や対応は確実に良くなっています🚃♿️私も待つことはありますが昔の差別で対応を考えない時代と違い資金や物理的事情が大半の課題と感じます。皆がゆとりを持ち良い社会にしたいものです☺️
ユニバーサルデザイン
全ての発想の根源に
他はどう思う?どう感じる?どう使える?
よくよく周りを見渡せば…
が効率が悪い、利益が薄くなる、気づかない
デザインするって、実は言葉と同じ
誰も傷つかず、誰にも受け入れられるって
難しいね!
ありがとう
どういたしまして
以上

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