震災後の避難所にベッド 段ボール会社が利益より優先するものとは - withnews(ウィズニュース)

8コメント 登録日時:2019-03-11 08:17 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

 東日本大震災の発生から、今日で8年。地震や大雨といった自然災害が起きるたび、いまも全国各地で避難所が設営されます。そこで最近、段ボール製の簡易ベッドをよく見かけるようになりました。固い床に寝るよりも疲れがとれて暖かく、心身の負担を和らげられるといいます。他人の視線を遮る仕切りもつけられます。雑魚寝...

Twitterのコメント(8)

ありがたいなぁ

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@hasumi29430098 日本にはダンボールがありますよ

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この前の避難訓練ではじめたけど、こうゆう背景があったのか

水谷さんはその設計図を、業界団体の全国段ボール工業組合連合会に無償で提供することに決めました。

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「売上高に占める段ボールベッドの割合は、現時点で会社全体の2%…8年間、手弁当でベッドの普及活動…ホームページを整備して個人や企業でも買えるようにしました。価格は1台7980円…設営時間…約4分」
まこりんの2つ下の後輩きゅんでつ🙋‼️ぐゎんばってくれてはりまつ🤗
暖段はこベッド
“業界団体を通じて段ボールベッドの普及を…政府の避難所運営ガイドラインに段ボールベッドが盛り込まれました。いまでは32道府県、300以上の市町村と、災害時にベッドを供給する協定を結んでいます。” / “ 段ボール会社が利益より優先するものとは…”
避難場所に皆スペースがあるならイイ物だな
以上

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