小学生が「認知症」を体験……その時、教室で起きたこと - withnews(ウィズニュース)

18コメント 登録日時:2019-02-20 08:07 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

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なかなか興味深い。
VRで認知症体験かー...考えた事無かったけど、初任者研修とかで使ってみてもええんちゃう?これ。
小学生40人がVRで認知症を体験。「階段の段差がわからへん」「おばあちゃんこんな気持ちやったんやな……」道に迷い、高低差がわからず、女の子を幻視する。ハコスコが活躍してる!
聞いただけではわからない、見て体験すると本人の気持ちがわかる。
小学校で学べるのはいいですね。
この子たちが社会を支える世代である40代になる頃には、世界の認知症患者は1億3200万人に達するそうです。

小学生が「認知症」を体験…
その時、教室で起きたこと
この授業絶対めっちゃ面白い
俺も学びたい(ง ˘ω˘ )ว
この山本さんも同じ話を何度も繰り返し話してるんだな。
質問に対する答えがズレてるのは記事を書く人の意図か、それとも山本さんが間違えたのか?
このような体験会、小学生だけではなく大人もやりたいですよね。
大阪市立大空小学校の6年生がVRで認知症を体験しました。
特別視しすぎない。でも理解して、できることはいつも通りしてもらって、できないことだけお手伝いする、でいいと思う。
「おばあちゃん、何回も同じこと言うなあ。」
「何回も答えたったらええやん。」
子供達がこういう見方をすることで、大人達も救われるよなあ(^-^)
何にしても体験することは共感や思いやりに大事なことなんだなと思います。
子どもの時から高齢者について勉強するのは、素晴らしいこと。もっと広めて欲しい。
認知症の高齢者の追体験に何の意味があるんだよ。小学生に下らんことさせんなよ。
めちゃくちゃひろがってほしいし自分も体験してみたい
当事者体験、増えてきてるね。VRの可能性を感じる。
認知症は周囲にとっても「大変なこと」と私は思っていましたが、子供達の受け取り方はちょっと違いました。私たちはみんな、「普通に生きてる」ことに気付かされました。
以上

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