「平成炎上史」はじまりとなった「二つの事件」不安さを照らす炎 - withnews(ウィズニュース)

15コメント 登録日時:2019-02-14 07:43 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

 平成という時代は、ネット発の社会現象である「炎上」が日本列島を席巻し、事件として取り沙汰されるニュースの数々を生み出した時代であった。「炎上」は、わたしたちの側の心のありようや、それに影響を与えている社会の状況と切っても切り離せない。「炎上」前夜ともいえる時期に起きた「女子高生コンクリート詰め殺人...

Twitterのコメント(15)

ネットの世界だと、誰でも簡単に相手を破滅させられるからね

インターネットの手軽な普及は、誰もが相手を抹殺しうる核弾頭のボタンに手を掛けた状態だと思う
「平成炎上史」はじまりとなった「二つの事件」不安さを照らす炎(withnews2/14)
秋葉原通り魔事件犯人の「私の社会との接点は、掲示板でのトラブルだけ」という言葉。何であれ、ある一点だけに依存してしまうような形は、危うい。私も、割と傾向があるので、気を付けたい。
「平成炎上史」はじまりとなった「二つの事件」不安なわたしたちを照らす炎 一流会社、公務員がなぜ?
この記事は背満員が読んでほしい心得である
炎上させてる人が炎上してるってか。一方的だからね、ネットは。
気をつけようっと。
-
「「炎上」前夜ともいえる時期に起きた「女子高生コンクリート詰め殺人事件」と「秋葉原通り魔事件」」
自己肯定感なら筋トレで得られるのにな(脳筋)
TVやマスゴミによる扇動報道にも罪はあると思います。

平成も、あと80日足らず。
ネットは不本意なリアルを埋め合わせるもの…ということでネットで起きるコトの説明がつく

:
>そもそも「炎上」している側が「おかしい」場合が往々にしてあるからだ。

炎上の後の焼畑についても、真鍋さんにぜひ検証して欲しい。
朝日新聞社のニュースサイト「withnews(ウィズニュース)」にて、「平成炎上史」と題した連載を開始しました!!
初回は炎上前夜とも言うべき時期に起きた2つ事件を取り上げています。
拙著『不寛容という不安』(彩流社 @sairyusha)で展開した視点をベースにしています。
オンライン上なら帰属させる側になれるか…思い上がりもいいところだな
色々考えさせられる話。

「オンラインの世界」を不本意な境遇を埋め合わせる「代替物」とするライフスタイル
「自分は誰かを思い通りにすることができる」
という意識なのかな…。

ここだけ違和感を覚えるが、概ね筋は通った見解
以上

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