取材から数時間後の悲報……「水産女子」が同い年の記者に語った夢 - withnews(ウィズニュース)

27コメント 登録日時:2018-12-29 08:06 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

Twitterのコメント(27)

水産女子 切ない
六本木ヒルズで働いた時の上司。。。
まさか。。。本当に知らなかった。。。
田中さんのおかげで当時全くIT知識ない僕を受け入れてくれたからこそ、今の僕がいる。。。
本当に泣きそう。。。
以前、この事業の別の記事を読んだことがあったような。
ショック
やはり人生 何が起こるかわからない。
今日も生きていることに感謝しよう。
ご冥福をお祈りします。
お悔やみを。本当に惜しい人を失くしたというのが伝わってくる。紙幅や文体の制限無く、思いの丈を書き切れるのはウェブで記事を書く1つの意義ですね
今日という日は、誰かが生きたかった大切な一日…大晦日に想いを馳せて。
なんでだ…頑張ってたのに…→
地方を元気にする担い手が亡くなったのはとても悲しい。合掌。一方で「病気の発作に起因する溺死の可能性が高い」これが事実なら、安全配慮義務違反じゃ・・・?|
なんだよこれ »
三重・尾鷲には、土地の魅力をなんとか伝えようと奮闘する若者が多く集まっています。ぜひ一度行ってみてほしいです。この記事の主人公、田中さんもきっと喜ぶと思います。
人ってほんとにいつ死ぬかわからないもんだな
夢も未来もある人ほど、なぜ早く逝ってしまうのだろう。彼女の描いた世界が、具現化されることを願う。 /取材から数時間後の悲報……「水産女子」が同い年の記者に語った夢(withnews)
やりたいことや自分なりの使命と出会うことが出来た人を羨ましく思う。さらにそれが、自分だけではなく誰かのためになることであれば尚更。間違いなく地上で輝くべき人。無念過ぎて胸が詰まる。
いい(という言葉で表していいのかわからんけど)記事でした。
めっちゃ長くてビックリした。第一報では会社員扱いだったので、会社が無茶なことさせたのかとの憶測があったけど、先日、熊本の飲み屋でいろいろ話を聞いたばかりだった。
何かをつかみかけたかもね。やるせない。
これは無念だろうな。~
広部憲太郎記者の愛溢れた追悼の長文記事。地方面全部をこの記事で埋めてもいい。というか埋めろ!
「親しい人の死」
その時に取材者として、何ができるか。
そして、生きることとは何か。
深く考えさせられる記事でした。
ご冥福をお祈りいたします。
素敵な笑顔。泣ける。。
エンジニアの経験を活かし、三重県の小さな漁村を再生させようとしていた女性のお話。こんなにもキラキラした笑顔で働いていたのに、人生って突然終わる。自分らしいキャリアのありかたについて考えぬいて、道を決めた今の自分にはとても刺さるものがありました。
これは辛いな…
尾鷲市須賀利町で漁業の未来を開こうとした女性が、取材から数時間後に急逝しました。追悼の思いを込め、同い年の記者が書きました。先日、朝日新聞三重版と朝日新聞デジタルで書いた記事に後日談を盛り込み、大幅加筆しました(広)
夜インタビューして翌日潜水中に死亡って取材による睡眠不足が影響してんじゃないの
水産の未来を開くため、生き生きと輝いていた同い年の女性が、取材から数時間後に急逝しました。先日、朝日新聞三重版と朝日新聞デジタルで書いた原稿をベースに、ウェブメディア「withnews」で追悼記事を大幅加筆しました
以上

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