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NewsPicksとヒット連発、SNSで大暴れ 剛腕編集者・箕輪厚介 - withnews(ウィズニュース)

63コメント 登録日時:2018-08-21 06:42 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

 不況と呼ばれて久しい出版業界。ビジネス書も傾向は同じです。そんな中、出版大手の幻冬舎がソーシャル経済メディアの「NewsPicks」と協業して昨春に立ち上げた書籍レーベルは、電子書籍を含めて累計100万部を突破。その中心にいるのが、幻冬舎の編集者・箕輪厚介さん(32)です。「情報があふれすぎて価値...

Twitterのコメント(63)

これ素敵だなと。
>最近で一番面白かったのは、僕がカンボジアで買ってきた「いらない」大仏が、オンラインショップの「箕輪書店」で2万円で売れたことです。
箕輪さんが で話していたNewsPicks Bookの戦略については、以前インタビューで語ってもらいました。ベースを大事にしているからこそ、いつもジャンプができるんだと思います。

#音楽は稼げるのか

@TheUPDATE_NP
死ぬカス読んだ直後、より楽しめた。本は杉村太郎みたいなヒリヒリするメッセージを連打してたけど、インタビューは繊細な思考が出てる。見出しが平凡でもったいない/
良いこと言うなぁ。
ブランドのある企業と組める個人が最強…!!なるほど!!!アナログが価値。わたしの美文字本も「体験」できるからもっと広めたい。
物それ自体の価値では差別化できず、そこに乗っかるストーリーにこそ価値がある。
買ったものをツイートして、著書からいいねをもらう楽しみ方などはいい例かなと。
ユーザー体験の幅が広がるな

最初の火種って、実は数十人でいい。大きなCMを打って何万人を動かそうとしても、ピクリとも動かないこともあるけど、僕が30人に顔を突き合わせて本気で「どうしても売りたいから、一緒に頑張ってほしい」と言って本物のファンをつくっていけば、バーっと燃え広がっていく
「これが何を意味しているかというと、いわゆる嗜好品や消耗品は、もういらないんですよ。世の中にいくらでもあるから、みんなでシェアすればいいだけ。買わなければいけない物なんて、ほとんど無いと思うんですよね。」
勝手に大好きな
箕輪さん@minowanowa !!笑笑

好きだから無条件に
記事を読んでしまうけど

毎回箕輪さんが
アップデートされていて
読むのがたのしい( ^ω^)

熊本でお会いできるのが
楽しみすぎる🌈

「ただモノを売るんじゃなく
ストーリーを乗せて売る時代」👇
なるほど。これは面白いですね。でも。。。
最初の火種って、実は数十人でいいんです。30人に顔を突き合わせて本気で「どうしても売りたいから、一緒に頑張ってほしい」と言って本物のファンをつくっていけば、バーっと燃え広がっていく。
これからは物+ストーリー
いらない仏像も、物語が付加して、「あの仏像」になると2万でも売れる
買った人は「あの仏像を2万で買った」という唯一の体験が可能
おもろい
必要なものは手に入り、世の中に物が溢れかえると、誰が なぜ どのように作ったか。そうしたストーリーが重要になってきますね。
ストーリーが大事

箕輪さん
 『今はこうした体験をすることやストーリーを共有することに、お金を払うようになってきている。出版社やテレビ局が「コンテンツを作りました。はい、どうぞ」と言っても、ユーザーは「別にいらないです」という時代なんです。』
好き嫌いは別として、深く頷ける台詞!→ 「スタイルは無限にあるけれど、要はその本を売るためにどれだけ努力しているかに尽きる」 / “ - withnews(ウィ…”
最後のほうの「要はその本を売るためにどれだけ努力しているかに尽きる」の辺りの話がよかった。それぞれがそれぞれのやり方で頑張ったらいいよね。
これまさに。もそうだけど、コアファンをいかに作れるか。だからフォロワー数じゃなくて1:1の関係を深めていくべき。

「最初の火種って実は数十人でいいんです。僕が30人に顔を突き合わせて本気で本物のファンをつくっていけば、バーっと燃え広がっていく」
オンラインサロンを批判的な意味で「閉じた場所」って言ってる人は15年くらい前までのインターネットの夢をまだ信じてるんだろうか。いや、俺もどこかで信じてるからこんな垢作ってしまうのか……
賛否両論ある生き方で、それはどんな生き方や考え方でも同じなんだろうなって思う。個人的には、この生き方は凄く好きで...
その通りだなぁ。>強い個人と、その個人を束ねるブランド力がある会社という組み合わせが最強なんじゃないでしょうか。
ものを買うときのストーリーが大事。だから、甲子園の土がメルカリで売れる。サービスも作るだけじゃなく、そのストーリーを語っていかなきゃいけない。
新しすぎる本の売り方。熱狂を作り出すのがすごい。 |
商品をユニーク化
ストーリーに価値を見出す時代である事は間違いないけど、内容が伴ってるからこそ、ストーリーにも価...
箕輪さんの考え方とか、人柄が伝わってくるいい記事だった。派手なように見えてその実、誰よりも考えて愚直に真剣に仕事をしてるんだろうな。
>多動力をホリエモンサロンの30人ぐらいに、ゲラを読んでもらい、感想を拡散してもらったんです。そうしたら、初速がすごいよかった。

この流れ実際にTwitter上でずっと見てて、面白かったのを覚えてる!
一緒にこの世界観を楽しもうという姿勢で共感やストーリーを売ってるんです。

やっぱりプチワインに
足りないのはストーリーと
共感してくれるコアなファンだな
・ビジネス戦略
・楽しそうなところに人も金も動く
どんな状況でもコンスタントに売上を上げる営業マンのように、どんな状況でも必ず「勝者」はいる。

変態じみた努力が伝わる素敵な記事。
よし、勝てる人になろう。
ストーリーを売るって言う発想はSNS時代って感じ。編集者が個人の影響力に着目して、話題になるようにしかけるとことか。
いろんな意見があるけど、ブランディングのうまいところも含めて、すごいね。 / News...
エッセンスの部分でニュースピックスのビジネスを参考にさせてもらっているけど、アカデミアのコンセプトこれなのね。
「月5千円で最先端のビジネスの情報や体験を網羅できるサービス」
箕輪さん自身の話聞きたかった‼️
じーんときました🙃
読みやすくて面白い。
●◯イベントの仕掛け人はこいつだったのか!!
あの人のやろうとしてる▲✖︎企画の仕掛け人もこいつだったのか!!
もしかしたらこの裏にもあいつがいるかもしれない!!

目指しているゾーン。
理屈よりストーリーに感動するかどうかが価値。B to Cだとより顕著
編集者は著者の考えていることを一番近くでインストールできるから最強だと言ってて、まさにその通りだと思う。
これからはストーリーの時代だから、言葉はすごく大事。
「買ってくれた10万人の読者を何らかの形でつなぎとめて、次はそこからのスタートにすればいい」これはその通りで、でも出版業界がうまくできていない点で。
最初の火種って、実は数十人でいい。
大きなCMを打って何千人、何万人を動かそうとしても、ピクリとも動かないことあるけど、
僕が30人に顔を突き合わせて本気で「どうしても売りたいから、一緒に頑張ってほしい」と言って本物のファンを作っていけば、バーっと燃え広がる。
最初の火種って、実は数十人でいいんです。僕が30人に顔を突き合わせて本気で「どうしても売りたいから、一緒に頑張ってほしい」と言って本物のファンをつくっていけば、バーっと燃え広がっていく。
もうすっかり編集としたらこの人ってことで定着してますな
圧倒的に努力してるから結果が出る事を証明されていてカッコいいです。
周りを気にしない事が重要で自分の人生を生きる。
自分が思う事を発信する!
必読、箕輪さんの記事めちゃくちゃ面白い。「一緒にこの世界観を楽しもうという姿勢で共感やストーリーを売ってる」この意識は欠如していただけに、これはまさしく金言。
>「黒衣であるべき」とだけ言っている人は単純に嫉妬している場合が多い…
引き込まれて一気に記事を読んだ今、うまく言語化できないけどすごくエネルギーを与えてもらったのは確か。
箕輪さんと自分の年は10歳離れてるんだけど、いつも自分が尊敬している大人は30~33歳くらいが多いです。就活の面接でも10年後の自分について聞かれたとき、「10年経っても好奇心と共に良い意味で狂える大人でありたい」と言ってます。
本日、定例会は行けず…
これからのマーケティングは4P(Product、Price、Place、Promotion)ではなく、4S。

Story 商品よりも物語
Share 営業のトークよりも顧客のクチコミ
Schedule 場所ではなく時間の占拠
Speciality マスではなくパーソナルなメッセージ

箕輪さんは一番体現しているかも。
普通の人がいきなり「ストーリー」を売るのは難しいと思う。でも、人を巻き込む行動は出来る。それなら、まずはどんどん行動することが最重要。頑張らんとな。
消耗品には価値がなく、ストーリーと共有することが大事なのは納得です。

「コンテンツを作りました。はい、どうぞ」というのでは消費者が賢くなってるので響かない。

試行錯誤しながらすごいスピードで進めてるから短期的に結果が出てるんですね。
箕輪さんはヒット連発してツイッターで無双して面白いなーと思っていたけどこのエピソードはすごくて…

ー「この大仏1円でもいらねえ」というようなものをストーリーを乗せることによって売る。

これ2006年にアメリカであった有名なストーリーの実験と同じで……
短期と長期両方達成する熱量と戦略すげえ
>当たり前ですけど、口では「長期的なビジネスモデルを作ろう」と言っても、実際はやっぱり、出す本が売れるか売れないか。
ゼロからのギャンブルではないようにする仕組み作り。NewsPicksに声かけたのは箕輪さんなの知らなかった。

「買ってくれた10万人の読者を何らかの形でつなぎとめて、次はそこからのスタートにすればいい。」
わたしはせっかく恵まれた組織に所属しているのだから、歯車じゃなく強い個人になって、相乗効果を生み出したい。

「強い個人と、その個人を束ねるブランド力がある会社という組み合わせが最強なんじゃないでしょうか。」
お恥ずかしながらなのだが…箕輪さんって編集職に就いてまだ4年なの…?驚きを隠せない…
箕輪さん曰く:「ある時思ったんです。「自分が田端信太郎になったら最強じゃん」。本のツイートをしたら、在庫が切れるぐらい影響力がある編集者になったらいいんだと。」
箕輪さんの記事がヤフーの経済アクセスランキング2位になっている。凄いな。
「ちゃんとフォロワーを作る→今の組織にも当てはまりそう」
箕輪さんが編集者として各界のトップオブトップから影響を受け、彼らがやっていることを「」の精神でとにかく実践していることがよくわかる。本質を捉えた良い記事。

- withnews
箕輪さんの過去ストーリー知れて良記事
(withnews) 不況と呼ばれて久しい出版業界。ビジネス書も傾向は同じです。そんな中、
以上

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