NewsPicksとヒット連発、SNSで大暴れ 剛腕編集者・箕輪厚介 - withnews(ウィズニュース)

 不況と呼ばれて久しい出版業界。ビジネス書も傾向は同じです。そんな中、出版大手の幻冬舎がソーシャル経済メディアの「NewsPicks」と協業して昨春に立ち上げた書籍レーベルは、電子書籍を含めて累計10...

ツイッターのコメント(63)

これ素敵だなと。
>最近で一番面白かったのは、僕がカンボジアで買ってきた「いらない」大仏が、オンラインショップの「箕輪書店」で2万円で売れたことです。
箕輪さんが で話していたNewsPicks Bookの戦略については、以前インタビューで語ってもらいました。ベースを大事にしているからこそ、いつもジャンプができるんだと思います。

#音楽は稼げるのか

@TheUPDATE_NP
死ぬカス読んだ直後、より楽しめた。本は杉村太郎みたいなヒリヒリするメッセージを連打してたけど、インタビューは繊細な思考が出てる。見出しが平凡でもったいない/
良いこと言うなぁ。
ブランドのある企業と組める個人が最強…!!なるほど!!!アナログが価値。わたしの美文字本も「体験」できるからもっと広めたい。
物それ自体の価値では差別化できず、そこに乗っかるストーリーにこそ価値がある。
買ったものをツイートして、著書からいいねをもらう楽しみ方などはいい例かなと。
ユーザー体験の幅が広がるな

最初の火種って、実は数十人でいい。大きなCMを打って何万人を動かそうとしても、ピクリとも動かないこともあるけど、僕が30人に顔を突き合わせて本気で「どうしても売りたいから、一緒に頑張ってほしい」と言って本物のファンをつくっていけば、バーっと燃え広がっていく
「これが何を意味しているかというと、いわゆる嗜好品や消耗品は、もういらないんですよ。世の中にいくらでもあるから、みんなでシェアすればいいだけ。買わなければいけない物なんて、ほとんど無いと思うんですよね。」
勝手に大好きな
箕輪さん@minowanowa !!笑笑

好きだから無条件に
記事を読んでしまうけど

毎回箕輪さんが
アップデートされていて
読むのがたのしい( ^ω^)

熊本でお会いできるのが
楽しみすぎる🌈

「ただモノを売るんじゃなく
ストーリーを乗せて売る時代」👇
 
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