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水道橋博士となぜ格闘技 ヒット連発の編集者・箕輪厚介の「即決力」 - withnews(ウィズニュース)

22コメント 登録日時:2018-08-04 07:37 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

 女優との熱愛が報じられたIT社長の「親友」としてワイドショーに出演したり、月額6千円のオンラインサロンで1300人以上のメンバーを集めたりと、従来の編集者の枠にとどまらない幻冬舎の箕輪厚介さん(32)。4日には、都内で開かれるイベントでお笑い芸人の水道橋博士さんとリングの上で戦います。編集長を務め...

Twitterのコメント(22)

箕輪さんのこれめちゃ共感。勝ちたいじゃなくて勝ちます。やりたいじゃなくてやります。人間って結構単純で口癖だけでも思考を変えてくよね。
結果を出している人は、普通の人と、ちょっとだけ違う。その少しが大きな結果の違いがあるんだなと、記事読んで思う。
ノリで受ける。ビジネスでもなんでも、「一流」と「一流以外」の違いは、その場で即決するかどうか。

これは心に響く!

やるって決めて強引に楽しくしていく@minowanowaさんの生き様、イケてる
〝とにかく、「自分が楽しいからやっている」と大きな声で言えるような仕事以外、捨てないとダメですね。それで、捨てても誰も困らないから。本当に。断言できます。〟
私と話したことがある人は知ってるかもしれませんが、よく「こういうことをやりたい」と言われたら、大体は「やりましょう」と返します。

やるかどうかはすぐ決められる。どう成功させるかはやりながら考えられます。失敗しても良い経験になる。皆、失敗を恐れすぎるよね。
>やっぱりすごい人は、その瞬間に行動する。意識より先に行動がある。「行く」「やる」「人生変える」。

箕輪さんの発言、まさにそうって思いました。
「会社にやるって言っちゃったから、やらなければ」
めっちゃわかる。。これからは「この仕事やらなくても良いと思うのでやめていいですか」って言おうと思う。
いいタイミングで箕輪さんの記事に出会えた。昇進の話、ワクワクしないしやりたくない、勇気もいるけど断る。
”僕は、口癖を「行きたい」「やりたい」ではなく、「行きます」「やります」にしている。”

こうやって、行動や習慣をまず変える事って本当に効果が大きい。

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スゴイ!

箕輪さん
ビジネスでも何でも「一流」と「一流以外」の違いは、その場で即決するかどうか。
ホリエモン、西野亮廣さん、前田裕二さん、佐藤航陽さん、落合陽一さん達とやり取りをしていると「行きたい」「やりたい」じゃなく「行きます」「やります」なんです。
正解を選ぶんじゃなくて、選んだ道を正解にする //
>大企業に勤めた学生時代の友達とかのグループLINEでだと、返事が「行きたい」や「やりたい」なんですよね。

もっと即決しよう。。「やりたい」より「やる」
①意識を変え使う言葉を変える。
→「やりたい、したい」ではなく「やる、する!」

②即決でとにかくやる
→即断即決することで信用が増し、話があれば一番にくるようになる。

☑︎まとめ
熱狂し楽しまないと面白くはできない!
そして面白くないことも面白くなる工夫を!
意思決定遅い人にイケてる人いないよね!
「とりあえず走ってみるんです。走ってみた結果、面白くならなそうだったり、熱量が落ちてきたらやめてもいい。」

箕輪さんの決闘の前に、料理教室行ってこよ
好き嫌いは後で、とにかく走る!
「やりたい」などの曖昧な言葉は使わないと決め、言い切る癖をつける!
もっと意識する!
これ今日だ。死ぬこと以外かすり傷というだけあって水道橋博士とリングで戦うのもやってみようになる。
「やりたい」「いきたい」

ではなく

「やります」「いきます」



なるほど
私も意識して変え〼
デザイナー前田高志の「躊躇しないキャンペーン」
は恐れ多いが似てる。若干のゆるさが自分っぽい。

水道橋博士となぜ格闘技 ヒット連発の編集者・箕輪厚介の「即決力」 - withnews(ウィズニュース)
以上

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