TOP > ネタ・話題 > こういう本屋が増えて欲しい… 文庫の棚「お客さま目線」でひと工夫 - withnews(ウィズニュース)

こういう本屋が増えて欲しい… 文庫の棚「お客さま目線」でひと工夫 - withnews(ウィズニュース)

書店の文庫本コーナーの「ある工夫」がネット上で注目を集めています。

ツイッターのコメント(16)

本文では50音順陳列について文庫は個人商店などではあると書いてるけど、TUTAYAでもやってるところはあるんだな

漫画はまあやっぱまず掲載誌ありきで買うほうも大半がその意識だから現実的ではないかな。でもあらゆる単行本がごっちゃに作者の50音順で並んでる本屋は面白そう
図書館界では書架見出し、と呼ばれているものですね。 / “ - withnews(ウィズニュース)”
簡単に気づけそうで気づけない「ひと工夫」やなぁ。 /
ちょっとした工夫が、お客さまの役にたつんですよね。
「 - withnews(ウィズニュース)」
本屋の魅力は新たなる出会い。ネットで購入できる、電子書籍の時代だからこそ本屋が新たな出会いにも力を入れている今だからこそ実店舗に足を運ぶ価値がある。ネットだとまだまだサイトの特集の組み方含め課題が...
こういうちょっとした気遣いでリピートするかも変わりますからね。Amazonがある以上、在庫で勝つのはほぼ不可能なのでリアル店舗に行く意味を考えたいですね。 /  文庫の棚「お...
Amazon booksのような作りが欲しい。
完璧はだめなのかぁ…
観察って大事なんだなぁ…
本屋って求めていたものと違う物が見つかるし、そこから横展開での可能性って無限大な気がします。
栗俣さんの記事。商品を生み出すことがクリエイティブだと思われがちですが、商品開発って、このこと。「売る」方がクリエイティブですよ。 / ...
面陳と棚差し。味わい深い。

「表紙を見せた状態で何冊並べると売れ行きが伸びるか」。1冊ずつ増やして試したところ、6冊を超えると急にお客の足が止まり、売り上げがアップするということでした。 / こうい...
ああ、こういう書店の一手間は素晴らしいね。一見簡単に思えるが、簡単だからこそのこの一手間に気づくには、そのことを何度も見て、考え続けた人じゃないと気づけなかったりするんだよ。良い仕事だと心から思う。
なぜ朝日新聞系列のサイトの記事見出しに【ネットの話題、ファクトチェック】とあるのか?ひと工夫ではなく「蛇足」のある記事で残念。
ユーザー目線👍👍
この「お客様目線」はシンプルで効果ありそう!なんで今までなかったのだろうか…
ウィズニュース版
こちらは写真いっぱい使われてて見やすい。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR