最新鋭戦闘機F35A、割高でも「国内生産」 日本政府がこだわる理由 - withnews(ウィズニュース)

3コメント 登録日時:2019-04-10 18:56 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

 航空自衛隊が新たな主力戦闘機として導入を進めるF35A。その「国内生産」がいよいよ始まりました。米国が誇る世界最新鋭機は一体どんなものなのか。名古屋郊外の工場で初号機のお披露目式があると聞き、取材に行ってきました。...

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これが墜落したF-35A初号機の完成式の様子。「一部組み立てを国産で」で安倍晋三の意向で、輸入すれば1機96億円の機体を163億円かけて国内組み立てにした。安倍晋三の責任は免れない。

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今回墜落機の紹介記事。
「三菱重工は、米ロッキード・マーチン社の下請けとして最終組み立てを担当」

岩屋大臣は国内生産だから米基準とは違うと言うけど、三菱重工は最終組み立てしかしていない。

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世界初の墜落となった について、以前書いた記事です。残念な事故ですが、教訓をしっかり生かしてほしいです。
以上

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