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商品テストで家燃やす「とと姉ちゃん」モデル、暮しの手帖の驚き企画 - withnews(ウィズニュース)

「とと姉ちゃん」のモチーフとなっている「暮しの手帖」。商品テストで家を燃やし、ベビーカーで100キロ行進…あまりに過酷な「ガチンコ企画」を連発する異色の雑誌でした。

ツイッターのコメント(33)

電子レンジに限らず、ガチ検証しまくる気骨のある企画だったんだなぁ。当時のニーズからあるべくしてあったと。
こりゃ凄い。ガチレビューすぎる。50年もこんなことやるなんて気骨があるなぁ。
ガチもガチ、凄すぎるわ!!!
@kumax2rider 暮しの手帖は昔からガチレビューが売りで、以前、NHKの朝の連ドラになったときにもネタになってましたね。
これまで読んだ本の中で一番心に残っているのはやはり子供のころ読んだ暮らしの手帖の怒涛の商品テストですね。食パン4万枚焼くとか石油ストーブ倒してわざと火事にするとか・・当時あれがふつうだと思っていた。テレビつければ安田講堂燃えてたし。

#大人になって思うこと
これはすごい / “ - withnews(ウィズニュース)”
「権力」?
商品テストは企業という権力に、庶民が言いなりにならないよう対抗する
文化・文明を「育てる」とはこいうことを言うのか...
その努力をする者がいなくなって、我々は単なる消費奴隷になり、不実が罷り通りMade in Japan の危機が
食洗機は昭和40年台に登場した時は「手で洗えば10分くらいですむ仕事を1時間ちかくかけて しかも不完全に洗ってくれるキカイ」だったらしいので、年配の人はその頃の記憶もあって頑なに否定するんだろうな。
クレイジーだな。かっこいい。 /
商品テストは消費者のためにあるのではない、「メーカーが、役にも立たない品、要りもしない品、すぐこわれる品を作らなければ、それで済むのである」 →暮しの手帖の驚き企画
12年前にテストで「ご飯がじつにまずい」と酷評した電気炊飯器の性能が向上。ガス釜とくらべても遜色のない味わいになったと評価 - withnews
全盛期のトリビアの泉やTop Gearより凄い(笑)
今だったらLED電球とか太陽電池とか電気自動車をテストしてくれないかな / “ - withnews(ウィズニュース)”
素晴らしいのひとこと。よく眠れそう。
第98号「愚劣な食器洗い機」の写真、東堂先生っぽいw
「商品テストで家燃やす」ってフレーズ、あるある探検隊っぽい
> デザイン重視の誌面。手書きの見出しもいい感じ
恐ろしい徹底ぶりと資金力と! /
マジかよ。KRSW最低だな。
子供の運動靴に1年4ヶ月、蛍光灯は2年6ヶ月、プラグ5000回抜き差し…一度酷評しても改善されれば誌面で褒める。ほぇ〜すごいな
煙の上がったトースターは、ドラマではアカバネだけど、ナショナルの製品だったのか…。
-
ととねえちゃんら、凄すぎるー!Σ(´இωஇ`)
とと姉ちゃん 花山さんが行った商品試験(テスト)
「暮しの手帖」、ガチンコの商品テスト風景 -
最近ではドラマに出てきたエピソードから、実際に行った企画を調べながら見てるんだけど、これから行う「商品テスト」がすごい。ベビーカーを100km押したり、家一軒燃やしたりしてる。
暮しの手帖ってこんなことしてたんだ。
本気過ぎてかっこいいなあ。
商品テストのためにベビーカーを100キロも押し歩き、トースターで4万枚以上のパンを焼き、家にまで火をつける。「暮しの手帖」、恐るべし。

- withnews
あるある探検隊かな
商品テスト、こういう理由で終わったのか。いまだに広告掲載してないし、唯一無二の雑誌だよなー。
以上
 

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