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光学迷彩を実現、稲見教授 「攻殻機動隊」が教養本だった研究室 - withnews(ウィズニュース)

31コメント 登録日時:2015-06-05 10:36 | withnews(ウィズニュース)キャッシュ

SF漫画「攻殻機動隊」に出てくる技術「光学迷彩」を実現させてしまった慶応大の稲見昌彦教授が語るロボット社会とは?...

Twitterのコメント(31)

稲見昌彦教授
@konishihiroyuki 既に・・・・・・

源流は日本発
なぜ研究開発費に増資させなかった
あれって光学迷彩だよね? 😉 @drinami @thesow41
うわぁ。
光学迷彩ってもう開発されてトヨタのプリウスのデモ車に採用されている。まだSF作品の世界のだけの物だと思ってた。
調べてみると、開発者が攻殻機動隊を読んでそのイメージが補助線となったとのこと。
軍事利用される技術。
【日本の漫画が科学研究の共通語に!】 攻殻機動隊は確かに面白い♪ ああいう世界を科学研究者が目指してるのかー。
アニメとかゲームの世界だけのものがどんどん現実で開発されていくのはワクワクする

 「攻殻機動隊」が教養本だった研究室+-+withnews(ウィズニュース)
おおー普通の服っぽい!タチコマも実現してほしいなあ
アニメと漫画が『確実』に科学の発展に貢献している。
うわ、いつの間にか実現されてたよ
うわ…ステキ… →
かっこいいいいいいいいいい!!! ん、まてよ?これさえあれば........

光学迷彩を実現!稲見教授 - withnews
甲殻機動隊は研究者に語り継がれる古典になったのだなぁ
すごい。完全に攻殻の世界が近づいてる・・・。
「攻殻機動隊」が教養本だった 「もし、これが『透明マント』という名前だったら、開発しようとは思わなかったかもしれない」 …言葉はだいじなのね。
素晴らしい研究室ですね。やっぱ科学はSFっぽいものを実現してナンボかと思う。
ついに時代はココまできたか!!
こんなニュース見つけてしまった…!
ドラえもん、ガンダム、攻殻機動隊が知識のベースになっているというのは分かりやすい/
ミライきた〜!→→→
「自動化は、介護や工事現場での作業など、人間が嫌がることをロボットにやってもらうこと。もう一つの自在化は、人間本人が体験したいことをロボットの力を借りてすることです」 /
すごいですね。。。
以上

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