「セーラー服おじさん」が語る現代社会 承認欲求とシステム至上主義 - withnews(ウィズニュース)

女子高生を中心に「見かけたら幸せになれる」とウワサの「セーラー服おじさん」こと、小林秀章さん(51)。じつは大手企業の技術者で、海外からの取材にも流暢な英語で応じる。そんな彼が、現代の日本社会を語った...

ツイッターのコメント(81)

サブカルチャーの健やかな側面か?
7年前の記事だが、引っかかる言葉が多い。
以前、乗客の少ない早朝の電車内で出会った際に話しかければよかった。
自分と相いれない人との交流を次々遮断する人もいるね

「必要なのはセグメントを超えることです。自分探しの旅に出るのもいいし、自分と相いれない人と話してもいい。手を出したことがないジャンルに飛び込んでみるんです」

withnews
| 気になる話題やネタをフカボリ取材(ウニュ)

“2014/09/07”
@masa313_bus 彼です、有名な方です(笑


上から下までイーストボーイやCONOMiで揃えると制服みたいなコーデになりますね。コミティアでも安心です(笑
このヒト初めて知った…こんなヒトも居るんだ(^^;
「過適応な人」ってウチの班長に違いない…既視感が…
システムに過適応するか不適応なのかという話が興味深かった。▷
やっぱり何か理由があると思ってた。
大真面目な文章と写真とのギャップどうにかしてくれwwww
"他人からの承認を求めながら、他人を承認しようとしない風潮。過適応と不適応に二極化された現代人。これらを加速させているのは「情報のセグメント(断片)化」"
「セグメント化で優越願望を維持」は自分自身色んな分野でやっているので見につまされる。確かに分かってもらえない人相手に話す気はさらさら無い。
 
PR
PR