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日本のテック企業の新型肺炎感染者が海外で驚かれた理由 - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)

日本から発信される新型コロナウィルス関連のニュースは、サプライチェーンや今後の東アジアのビジネスにも大変大きな影響がありますので、テック業界でも注目を集めています。先日、大変驚かれたのが、日本の感染者の一人がNTTデータ […]...

ツイッターのコメント(13)

地価のくだりは、「なるほどね!」だった。
ええー?ほんとにござるかぁ?
出羽守じゃないでござるかー?
偽装請負や多重派遣の案件なんぞ、責任の所在がどこにあるのか不明瞭だ。
派遣されてる人材が病欠をすれば、所属元から上、更に上と連絡しなきゃいけない。
未だに古い悪しき商流をやってる企業は寧ろ、外国人労働者から提訴や損賠賠償請求をされて、淘汰されてほしいよ。
労働環境を「国際基準」にするにはいい機会になりそう。
これって日本は雇用の流動性が低いとかジョブディスクリプションの概念が存在しないとかいったこともあるが、訴訟社会でないことも大きいよね|
そうなんだけどね…
日本の官庁・企業が、それだけのコストを出してない。
国民が至れり尽くせりのサービスを求め過ぎる。
ここら辺も問題点だと思うよ。
何が働き方改革だよ.
へー、としか言いようがないんです
うーんとまあNTTをテック企業と呼ぶのかどうかというのはさておいて、何か何まで違うよなー。世の中の構造自体が違うんだから、変えるつもりならたいへんだ。
「日本の感染者の一人がNTTデータの下請けの従業員で、40度の熱があるのにも関わらず通勤し夜10時まで勤務していた」日本のあるあるが海外の非常識に。
News
以上
 

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