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AI革命の行き着くところ。Store of Abilities - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)

21コメント 2019-12-24 10:24  WirelessWire News

ほんとうの答えというのはいつも目の前にある。 けれども、そうであることに気づかない。こちらに準備ができていなければ。 先日、東京大学の暦本先生に講演をお願いした際に、「AIの完成形はIoTではなくIo...

ツイッターのコメント(21)

@nissui1982 @scrtmgnl @ak_tch マトリックスのトリニティ張りに
インストールすれば

ヘリの操縦も出来るようになる。


非言語的な技能もダウンロードできれば。
>「ネオ「ヘリは操縦できるか?(Can you fly that thing?)」
  トリニティ「まだよ(Not yet)」
  そしてトリニティは脳にヘリの操縦方法をダウンロードして操縦する。

 ~我々は巨大なStore Abilitesから、好きな本を探すのと同じように、好きな能力を探せばいい」
News

“AIの完成形はIoTではなくIoAなんですよ。Internet of Abilitiesです。必要な能力(Ability)を必要なときに必要なだけダウンロードして使うようになるんです。”

わかる。
うーん。唸ってしまうのは何とも 的に微妙だからなんだよなぁ。アビリティのダウンロードは確かに一種の目指すところかもしれんけど.
確かに。同意だ

意外と早くAIが数学的解法を得る能力を獲得したな

もはや全ては数式化され人類の出る幕はない
「暦本先生はInternet Abilitiesと呼んだが、実際に必要なのはアビリティのAppStore。すなわちStore of Abilitiesだろう」 News
この感覚はわかる。

雑学として英語を捉えることは好きだ。それは学研ムーを読んだりするのとあまり変わらない。でもこれからは、すべての学問はそのようなものになるだろう。なぜならば、難しいところはだいたいAIがやってくれるからである。
“我々は巨大なStore Abilitesから、好きな本を探すのと同じように、好きな能力を探せばいい。すると人間は、これまで以上にいっそう個性的であることが求められる。”
AI革命の行き着くところ。Store of Abilities - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)
民明書房は存在しないし、アン肝はどれだけ新鮮でもフォアグラとは別物である。
フロンティアを開拓することにこそ、価値が宿る。
「暦本先生はInternet Abilitiesと呼んだが、実際に必要なのはアビリティのAppStore。すなわちStore of Abilitiesだろう」
気になる記事ですね。
▼ News(ワイヤレスワイヤーニュ…
「未来を予測する最善の方法は、自らそれを創りだすことである」とアラン・ケイは言った。そして今、私の知る限り最も正しい未来予測をしているのは、やはり自らそれを創ってる人なんだなあ、と納得する清水さんの記事。未来を知りたい人は騙されたと思って読んでごらんなね!
弊しゃっちょ(@ShoOkiyama)も医療領域で必要な技術をインストール出来る「医療機器」とアーカイブ出来る「技能のgithub」的なものを作りたいと初めて会った日から言ってる

News
コピー可能なスキルはすべからく身体にインストール可能になる。それをAIが実現した未来の世界では、個性がより大切になる、と。Piascore は、ここでいう「Store of Abilities」 の音楽カテゴリー担当のイメージ。
面白い。ただソフトウェアでスキルをインストールできるとして、ハードウェアとしての自身の能力の差はあるのではとか思った。 👉
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以上
 

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