実装はプロダクト至上主義から世界観至上主義へ ── The Art of Deployment | WIRED.jp

21コメント 2019-09-13 09:54 WIRED

Warby Parker、AWAY、Casper、hims……。2010年代のリテールを席巻するD2C(Direct To Consumer)ブランドは、どのようにしてスケールしていったのか。その躍進...

ツイッターのコメント(21)

D2Cにおいて大事なDEPLOYERに関する話


昨日佐々木さんの本を読んでる中で出てきたPR会社「Derris」について記載があったのでシェア。
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ブランドを社会に実装するには、「何よりも“目的”が重要で、
目的とそれにあったプロダクト、その2つを語れる "ストーリー" が必要
なるほど、DEPLOYERS(実装屋)とな。
「ストーリーを波のように続けて発信すること。つまり、カスタマーサーヴィスも、ビルボードやソーシャルメディア、PRと同等に大事だということです。そして、顧客がストーリーに納得するためには、それらすべてを同時並行で行なわなければなりません」
The Art of Deployment
「ブランドとして働くにあたり、いくつか留意していることがあります。まず、ブランドには本質的な目的、つまり存在理由がなくてはいけません。ふたつめは、プロダクトはその目的に忠実であること。存在理由が反映されたプロダクト以外、つくってはいけないのです…」|
D2Cに限らず、あらゆるブランドに総合力が求められる時代。
2010年代のリテールを席巻するD2Cブランドは
どのようにしてスケールしていったのか。
ブランドの世界観をいかにして実装するか。
DEPLOYERSの技法を探る、とな。
WIREDおもろそう。読もう。

◆実装はプロダクト至上主義から世界観至上主義へ
D2Cブランドを、社会にどうブリッジさせるか? by PR戦略ファームDerris ・CEO(米国)

・ブランドには本質的な目的、つまり存在理由が必要
・プロダクトはその目的に忠実であること。
・存在理由が反映されたプロダクト以外、つくってはいけない
ブランドには本質的な目的、存在理由がなくてはいけません。2つめはプロダクトはその目的に忠実であること。存在理由が反映されたプロダクト以外、作ってはいけないのです。3つめは創業直後であれ、成長後であれ、目的とプロダクトに沿ったストーリーを語れること
ちょうど先日打合せでこんな話をしていたところのこの記事。
なんてタイムリーな。

「実装はプロダクト至上主義から世界観至上主義へ。The Art of Deveropment」
 
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