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「攻殻」の50%も映像化されていない:石川光久──「攻殻機動隊」をめぐる5つの考察(3)|WIRED.jp

36コメント 登録日時:2017-04-05 18:38 | WIREDキャッシュ

Production I.G代表取締役社長の石川光久は、原作者である士郎正宗、アニメ映画版監督の押井守、テレビシリーズ監督の神山健治など、アニメプロデューサーという立場で「攻殻機動隊」のクリエイターたちの間をわたり合ってきた。「攻殻機動隊」のすべてを知りつくす、石川だからこそ見ることができた「攻殻機動隊」の制作現場を訊いた。...

Twitterのコメント(36)

@wakari_te @sud_du_shonan
こういうスタンスの方なので、高橋留美子と勘違いされたんじゃないでしょうか
あーっ!困りますお客さま!お客さま困ります!そんなにシロマサを褒めてしまうと、今のシロマサ文字数>「攻殻」の50%も映像化されていない:石川光久──「攻殻機動隊」をめぐる5つの考察
あとでちゃんと読もう。
改めて、士郎正宗ワールドは原作として優れているし、それを原典に『拡張が可能である』と知る。
20%ぐらいじゃないか?
このままのスピードで世界が回ったら士郎正宗はなんだかすごいことになっちゃうな
なるほどなー。
←実は50パーセントも理解できていない。
この人も「ハリウッド攻殻機動隊には原作に対するリスペクトがあるか」には口を閉ざした
IGはいつまで攻殻とBLOODを引っ張るのか… /
あれ?ARISEは…/あれはあれで、これまでのシリーズに馴染めなかったライト層への訴求と、逆にガチ勢には過去作へのオマージュを拾える楽しみとを提供してたと思うのだが。/ガンダムでたとえるとユニコーン的な。 / “「攻殻」の50%…”
@wired_jp 「士郎さんご自身が描く「攻殻」と押井守版の「攻殻」、神山健治版の「攻殻」はパラレル(並列)な関係」
wired 「攻殻機動隊」をめぐる5つの考察 「攻殻」の50%も映像化されていない 石川光久(Production I.G代表取締役社長 
立てているようでいて相変わらず原作者・士郎先生不在な記事に見えますが、証言として貴重です。
Production I.Gの石川光久。 / #:押井守
まだ映像化されてない原作もあるしね。MANMACHINE INTERFACEはいつになるだろう?/
何なの?この悪意ある釣りタイトル。>>>>
もちろん、私は観るよ。 /
タイミング的に今回の実写化をクサしてるのかと思いながら本文読んだら、全然そんな事なかった。
実写版の攻殻がこんなに楽しみになるとは思ってなかった(^^;
「削りに削って磨き上げたなかでできあがったものだったんですが」俺が評価してないのもここだ -
このProduction I.Gの石川氏のインタビューは凄く興味深い・・・
IG・石川Pからの原作者・士郎正宗氏への言及が興味深〜い!!
興味深いよい記事だけど、この「『攻殻』の50%も映像化されていない」というタイトルだと実写版をディスってるようにみえる気が・・・。
まずはMMIを映像化する所からかなあ。あれどうやったら視聴者が理解できるような映像になるんか全く想像がつかん。
石川さんは尊敬する方です。記事、じっくり読みます!!
そりゃあ、意図的に要素をえり好みして作ってりゃ、そうなるわなと。
「攻殻」の50%も映像化されていない
石川光久(Production I.G代表取締役社長)

実写を批判している内容ではないです。
読んでいた:
>自分がいちばん興味をもっていたのは、押井さんや神山さん、川井憲次さん(映画版『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』『イノセンス』音楽)が撮影現場を見たときの反応だったんですね。

これ士郎正宗はどう思ってんのかな
是非とも記事を読んで頂きたい。
トランスヒューマニズムに興味がある人は必見。原作が四半世紀前に出来ているということの驚異。
以上

記事本文: 「攻殻」の50%も映像化されていない:石川光久──「攻殻機動隊」をめぐる5つの考察(3)|WIRED.jp

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