TOP > IT・テクノロジー > 「攻殻機動隊」をめぐる5つの考察:GHOST IS HERE OR NOT|WIRED.jp

「攻殻機動隊」をめぐる5つの考察:GHOST IS HERE OR NOT|WIRED.jp

36コメント 登録日時:2017-04-03 18:07 | WIREDキャッシュ

1989年に士郎正宗が生み出した「攻殻機動隊」の舞台である2029年まで、あと12年。宇宙物理学者・松田卓也、人間拡張工学を研究する稲見昌彦、日本SFを米国に届けてきた「Haikasoru」ニック・ママタス、Production I.G社長・石川光久、実写版監督を務めたルパート・サンダースの5人による、2017年の「いま」しかできない「攻殻機動隊」をめぐる5つの考察をお届けする。...

Twitterのコメント(36)

個人的にはとにかく一度他所の余計な思惑の入り込まないちゃんとした士郎版の攻殻のアニメが見たいです
〈アーカイヴ記事〉
吹替版見てきたですよ→
まぁ、一応、学術研究として…ね😢
もうこういうの大好きです。
石川光久のインタビューが興味深い
ブレードランナーという作品が今だに言及さることにハリウッドの限界を感じ、そこはキリスト教な人達の聖地なんだなと
あとで読む
実写版観てから読もう >
今回の実写かはさておき、アニメはどれも面白いよ。おすすめ。、、、
松田先生と稲見先生の記事は原作のテーマに近いので面白いです
これからゴースト・イン・ザ・シェルを見てくるよ
「攻殻機動隊」をめぐる5つの考察GHOST

学者さんや作家さんのまじめな考察記事だった。まだ途中だけど、読み応えあっておもしろい。
読み応えある。そうか、今日公開なのね
「攻殻機動隊」は“シリーズ作品”として数々の作品が生み出された。物それはもはやSFではなく、考えうる現実と地続きの未来だ。/
こんな記事があったとは。読まねば。
攻殻見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい見たい!!!!!!!
じっくり読んでから映画をみたい
公開日に全部読んでから観よ
おもしろいんんん
これで映画までの日々を楽しもう。
そうか、4/7公開か……見に行きたい。
とりあえず今週末、観に行ってきます。
これ4番目の先端技術センター教授の言葉が楽しみ。
原作者である士郎正宗氏の偉大さは、来るべき未来を千里眼とも呼べる着想でそれを漫画という誰にでも解る形でビジュアル化したこと。
これを予言と言わずしてなんと言う?
たのしみー! / (WIRED.jp)
見たい見たい!!
毎日読んじゃう
面白そう。
WIRED的な考察を毎日更新で。「機能しない名ばかりの英雄よりも、夢を語り続ける人形の方が、いくらかましよ。」| NOT|WIRED.jp:
みたい。てか「ララランド」も「この世界の片隅に」も見てない。みたいみたいみたい。
|WIREDな「攻殻機動隊」特集。
以上

記事本文: 「攻殻機動隊」をめぐる5つの考察:GHOST IS HERE OR NOT|WIRED.jp

関連記事