トランプのゴーストライター、良心の告白 | WIRED.jp

319コメント 2016-11-04 20:38|WIRED

ツイッターのコメント(319)

しかし、本をすべて執筆したというゴーストライターが、
その人物像はまったくの偽りだと『ニューヨーカー』誌に告白した。
大統領選の投開票を前に、露わになっていくトランプの実像。
それら暴露の数々は、自伝発売から29年目のこの告白から始まった。
「トランプ自伝」のゴーストライターが暴露した、数々の虚構。

なんか日本でもどこかで聞いたような本があったな。総理、山口敬之、幻冬舎。

いかに騙し、騙されるカスが多いかという事例。これこそ「恥を知りなさい!」

「トランプのゴーストライター、良心の告白」
“「トランプが成人してから本を1冊でも最後まで読み通したことがあるか、心底疑問です」。(自伝を執筆するために取材を続けた)18カ月の間、トランプを間近で観察していたが、シュウォルツはトランプのデスクにもオフィスにも住居にも、1冊の本も見かけなかったと言う”
トランプ信奉者に読んでもらいたい。
いつか、梯子を外されてもいいように。
トニー・シュウォルツの言うには、
「トランプの嘘は口から出まかせではなく計算づく。人をだますことに何の良心の呵責も感じていないのです」。
つまり、そういうことです。
@TrinityNYC 「トランプは口を開けば嘘をつくのです」と彼のゴーストライターが言っていました。

当選前に書いたゴーストライターの記事がトランプ大統領の性格の本質をついています。
ソース↓
トランプに関しては誤解している人が多い。これが現実。
超長かったけど面白かったw ソシオパスかー。えらい上手くみんな騙せるもんなんだね。こうなると追放されないペンスが、やはり影の大統領かなw
おもしろい
真偽はともかく興味深い
うわ、こりゃ酷い。まさかブッシュさんより酷い大統領が出るとは思わなんだよ(まあ、ウチも、麻生さんより酷い首相が出るとは……だけどね) ⇒
"大統領候補として、トランプの集中力の欠如は非常に危険だとシュウォルツは考えている。「トランプがホワイトハウスで報告を受けなければならない状況に陥ったらと思うとゾッとします。トランプは長時間集中するのが不可能な人間ですから」"
長いんだけど全部読んだ。あたし、このトランプさんとゆーひとに似たひとを知ってるわ…相手を絶賛するかキレて攻撃するかの2つしかない。あー…
トランプ氏は5分と集中力が持たず本も全然読まないと証言されているが、自伝の原稿には目を通して赤を入れたというのが少し引っ掛かる。 / “ « WIRED.jp”
「トランプの情報源は、なによりもまず、テレビです。情報が理解しやすいフレーズで流れてきますからね」 →
色んなトランプ像の記事がありすぎて何がホントかわからんな。
こないだ180度違う記事読んだけど。

「トランプのゴーストライター良心の告白」
「どんなに見え見えの嘘だろうと、いちど嘘が通ると、トランプは、あらゆることを嘘で塗り固めるのです」と。トランプ信奉者および日本の経済外交関係者は必見。→
アレはあかん奴という話
面白い。というか恐ろしい。平然と嘘をつく。異常なまでに自己中心的。大声で注目を浴びるが実際はどこにも進まない。大衆の「空想」を演じる。役に立たない人間への手の平返し。そしてメディアが作り上げる虚像…「あの人」を想起せずにいられない。
シュウォルツは、その集中力のなさを根拠にトランプの知的水準が「きわめて浅く、恐ろしいほど無知」だと考えている。
トランプが嘘つきなのは事実だ。信用したら痛い目見る。
めも:
これは超良記事 /
これマジ面白すぎるw
トランプのホントを知るのにピッタリ。
事実は小説より奇なり。。。 『トランプのゴーストライター、良心の告白』 «
読み応えがあった。/
さっきのドキュメンタリーにでてた人かな
虚像の自伝とかw一種の印象操作だろ/
読めば読むほど気が滅入る、『トランプ自伝』のゴーストライターの述懐というか後悔。トランプが大統領に選ばれる前のものですが、今読むと改めて酷い…。「トランプは生きたブラックホールだよ」。

「トランプのゴーストライター、良心の告白」
これはマスコミの戦略なのだろうか?この男の金にするための虚偽なのか?それとも本当に真実なのか?ひとまず情報として
すげー長い。でも最後まで読んだ。
トランプの自伝を書いた人の後悔。
自分の事、有名になる事、金を稼ぐことにしか興味がない。
これを読みまたもハッとした。(二日連続のハッと)「大きなものにすがりたい」という社会的風潮を自覚した上で、みんながどうこう関係なく自分自身がそれに乗るか、乗らないか、ハッキリしていかないと、と思った
昨夜は寝る前にこれを読んでどんよりとした気分になってしまった。
「どんなに見え見えの嘘だろうと、いちど嘘が通ると、トランプは、あらゆることを嘘で塗り固めるのです」
就任演説に感心した人に読んでほしいです。長いから、最初と最後だけでも。それから、あの演説にはスピーチライターがついてますよ。
トランプがとる態度は、『おまえはクズだ、嘘つきのクソ野郎だ』と相手を罵倒するか、『おまえは最高だ』とおだてるか、この2つしかありません
そうならないと信じますが世界が核戦争に近付いたのは確かみたいです。
"sociopath" かー…
トランプは、いろんな人の自我を揺さぶる存在。この記事も、象徴的で面白い。
シュウォルツは言う。「もしトランプが大統領にでもなって核ミサイル発射コードを手に入れたなら、文明社会は崩壊しかねません。そう本気で思っています」   真偽は問わず
この人今になって告発してくれてよかったけどさぁ…文章の力って偉大なんだから、自伝の責任も半端ないよ… / “ « WIRED.jp”
@shibayama_t
ちょっとこれを見つけたのですけど良かったら読んで見てください。
集中力がないのは大統領としては致命的|
なんとかならんかね。
これが本当なら米国の、、、世界の破滅だよ。奴は何をするかわからない。
 
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