トランプのゴーストライター、良心の告白 | WIRED.jp

319コメント 2016-11-04 20:38 WIRED

支持者たちがドナルド・トランプに投影しているのは、「米国に威信を取り戻す強いリーダー」像だ。そしてその姿のルーツは、1987年に刊行されベストセラーとなった『トランプ自伝』にこそある。しかし、本をすべ...

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しかし、本をすべて執筆したというゴーストライターが、
その人物像はまったくの偽りだと『ニューヨーカー』誌に告白した。
大統領選の投開票を前に、露わになっていくトランプの実像。
それら暴露の数々は、自伝発売から29年目のこの告白から始まった。
「トランプ自伝」のゴーストライターが暴露した、数々の虚構。

なんか日本でもどこかで聞いたような本があったな。総理、山口敬之、幻冬舎。

いかに騙し、騙されるカスが多いかという事例。これこそ「恥を知りなさい!」

「トランプのゴーストライター、良心の告白」
“「トランプが成人してから本を1冊でも最後まで読み通したことがあるか、心底疑問です」。(自伝を執筆するために取材を続けた)18カ月の間、トランプを間近で観察していたが、シュウォルツはトランプのデスクにもオフィスにも住居にも、1冊の本も見かけなかったと言う”
トランプ信奉者に読んでもらいたい。
いつか、梯子を外されてもいいように。
トニー・シュウォルツの言うには、
「トランプの嘘は口から出まかせではなく計算づく。人をだますことに何の良心の呵責も感じていないのです」。
つまり、そういうことです。
@TrinityNYC 「トランプは口を開けば嘘をつくのです」と彼のゴーストライターが言っていました。

当選前に書いたゴーストライターの記事がトランプ大統領の性格の本質をついています。
ソース↓
トランプに関しては誤解している人が多い。これが現実。
超長かったけど面白かったw ソシオパスかー。えらい上手くみんな騙せるもんなんだね。こうなると追放されないペンスが、やはり影の大統領かなw
おもしろい
真偽はともかく興味深い
 
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