屋上で植物を育てながら発電!? 研究が進む「屋上営農型太陽光発電」の実用度 | WIRED.jp

12コメント 2022-01-04 18:05|WIRED

ツイッターのコメント(12)

こういうの面白くで好きだ
太陽光発電の設置方法の新しいアイデアが生まれている!

太陽光発電は増えて欲しい
でもわざわざ木々を伐採して山を切り開いたり、景観を損なう設置の仕方はうんざりだ

これらを解決できるアイデアがどんどん生まれて欲しい!
ただの太陽光発電がこうなればいいなと思う反面、景観的には変わらず単調で、つまんないと思うな。。
屋上で植物育てるのはコンクリートやらいためるのでやめましょう〜。
素人が勝手なことやるなよ。
水周りもたいへんなのにね。
「ソーラーパネルがつくる日陰のおかげで、植物たちは渇きをおぼえることなく元気に育つだろう。屋上パネルの下は夏は涼しく冬は暖かいことがわかった」
営農型太陽光発電は世界中の屋上で使われないままになっている空間を活用し、急速な人口増加が続く都市部にクリーンなエネルギーと食糧を供給してくれるかも…
植物にとっても損な話ではない…
海外の成功事例が必ずしも日本に適応出来るとは限らないけど、良い記事。
いっぱいビルあるから、
どうどんやろーぜー🌱
緑溢れるビル最高👍
作物はソーラーパネルの日陰でよく育ち、ソーラーパネルは植物が放出する水蒸気で冷却され発電効率が上がる

さらに両者の働きでビルや都市の温度も下がり一石二鳥ならぬ三鳥w
「屋上営農型太陽光発電(rooftop agrivoltaics)」
「パネルで日陰になり植物の成長が促され、冷房コストの削減やビル内の電力を賄うクリーンエネルギーの生成といった建物への恩恵も期待される」
以上
 
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