なぜフィンランドは「世界幸福度報告書」で3年連続首位に輝いたのか? 気鋭の哲学者が明かした、国の成り立ちと「幸福度」の関係性 | WIRED.jp

31コメント 2021-02-14 17:47 WIRED

毎年春に国連が発表する「世界幸福度報告書(World Happiness Report)」の2020年版世界幸福度ランキングで、3年連続首位に輝いたフィンランド。その背景には何があるのだろうか。こうし...

ツイッターのコメント(31)

大方わかっていたことではあったが
、内発的動機づけで学習や勤労への意欲に繋がる自己決定理論は興味深いです。
世界で最も政治汚職の起こりにくい国のひとつフィンランド。政府の機能が高く、市民の声を聞き、届けようと決めたことを的確に届けることができるそう。
政治の本質って、これじゃないの?
コミュニティ、多様性、自発的に、踊る、自らの手で社会課題を解決、etc.

・参考 バランスについて(シビックテッカ―がシェアしていた記事)
フィンランドは世界で最も政治汚職の起こりにくい国のひとつであり、政府の機能が高く、市民の声を聞き、届けようと決めたことを的確に届けることができます。
「人のため」を意識するだけでいろいろ変わるんだよな。

”少額の寄附金や小さなヴォランティア活動でも人は満足感を得られるように、誰かの役に立つことは、自分自身の健康や幸福度を高めることにつながります”
先週コーヒーブレイク☕️に読んでみた記事を共有してみます。
良いこと書いてる

>自分が無理せずにできることを誰かのためにおこない、それを相手が喜んでくれたときに人は満足を得られる。つまり、誰かのために何かをして、それが相手の助けとなり、さらにはコミュニティの利益となることで得られるのが「幸福」ではないかと。
なぜフィンランドは「世界幸福度報告書」で3年連続首位に輝いたのか?

興味深い記事。
哲学者が幸せとは何かという定義から話を始め、なぜフィンランドで幸福を享受しやすい仕組みが出来上がってきたのかを歴史とともに語っている。
もい!🇫🇮✨
ぼんやりした「幸福」という概念を明確化する過程がおもしろいなあ

人生における究極的な目標とは何なのか🤔

なぜフィンランドは「世界幸福度報告書」で3年連続首位に輝いたのか? 気鋭の哲学者が明かした、国の成り立ちと「幸福度」の関係性
プロボノに取り組む理由を言語化せねばならず、こちらの記事を引用🙇‍♂️

・しかし、十分に生活できる資本を得られるようになると、資産の増加が幸福度に与える影響は小さくなります。

・誰かの役に立つことは、自分自身の健康や幸福度を高めることにつながります。
 
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