旧ソ連による“犬の宇宙飛行士”を追った『SPACE DOGS』には、無慈悲なまでの冷酷さが潜んでいる:映画レヴュー | WIRED.jp

16コメント 2020-09-12 18:36 WIRED

ツイッターのコメント(16)

宇宙と言えば、ロシアのコロナワクチンの名前ってスプートニクなのね
スプートニクの犬の話知ってる人は、違和感を覚えませんか?
人体実験ロシアンルーレットにならない事を祈るばかりだ
これ、観る勇気がないんだけど気にはなるんだよなあ。

俺は高校生の頃から現在に至るまで犬絡みのメールアドレスを使ってるんですが最初は "laika" と "sputnik" を入れてたぐらいなので……。
観たかった映画なんだけど、記事によって映画の印象が違ってくるところも興味深い。スウェーデンが舞台の『My Life as a Dog』好きだったな。
ライカのカメラとライカ犬は全く関係ないのな
宇宙というと初めて宇宙に打ち上げられた犬
ライカを思い出す
@wired_jp
覚悟は要るがそれ以上に、考え感じる事も多そう…
ライカ犬といえば『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』ですが、この映画は辛いものになりそう。。。「 @wired_jp
「旧ソ連が世界初の“犬の宇宙飛行士”として人工衛星に乗せて送り出した宇宙犬「ライカ」を描いたドキュメンタリー映画『SPACE DOGS』が米国で劇場公開される。」
@wired_jp

なんか最後まで読んだらネタバレ踏んだ気がする…
@wired_jp 文章力にうなった。観るのは辛そう……
CINEVUE の「タルコフスキー監督によるディズニーのよう」これだけで伝わってくるw。> @wired_jp
ライカを取り上げた映画で、2020年9月半ばから米国で公開予定。日本では公開未定とのこと。 
@wired_jp
DOGS』には、無慈悲なまでの冷酷さが潜んで ...
(キーワードによるニュース配信記事の非選択アップです。)
観たいような見たくないような。
以上
 
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