Netflixの「ラグナロク」は、北欧神話をベースに“気候変動フィクション”を牽引する作品に仕上がっている:ドラマレヴュー|WIRED.jp

10コメント 2020-03-15 18:35 WIRED

Netflixの「ラグナロク」は北欧のヴァイキング神話をベースに、気候危機の時代に生きる若いヒーローたちの物語に仕立てたドラマだ。このノルウェー発のスーパーヒーロー成長譚では、不安定な地

ツイッターのコメント(10)

北欧の近年のアップデートはきっと環境への意識だと思うけど、ノルウェーが舞台の気候変動SFラグナロクもおすすめ。
おもしろそう!
ネットフリックスのコンテンツにも気になるものがだいぶ増えてきました
Netflixの新ドラマ 題名と、舞台になる町の名前が「エッダ」というだけで厨二病患者には出オチになってしまうのでこのレビュー読まないほうがいいかも😅
気候変動を巨人とからめたのは憎いアイデアですな!
ヨーロッパの中では一番ノルウェー好きなので(ヲタク活動により)これは見なくては!
@wired_jp
ネトフリで7SEEDSがアニメ化したのももしかして未来サバイバルものだからか(原因が違うけど)
「本作は単にノルウェーを舞台にしているだけではない。言語もなにもかも、すべてがノルウェーものだ

Sci-FiならぬCli-Fiと呼ばれることもある"気候変動フィクション"は、文学としてはかなり前から興隆してきていた。しかし、テレビの世界にはなかなか広がってこなかった」
ちょうど先日流し見したところでした。全6話と短く、主人公が独特できらいじゃないドラマでした。

@wired_jp
以上
 
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