エアバスは“三角形”の旅客機で、航空業界に革新をもたらそうとしている|WIRED.jp

39コメント 2020-03-07 11:12 WIRED

エアバスが、翼と胴体が一体化した“三角形”の旅客機の小型デモ機を公開した。まるでステルス爆撃機のような形状の旅客機を実用化させることで、エアバスは

ツイッターのコメント(39)

三角ビートルに、似てる?
これデモ機だけど、実際は何人乗りになるのだろう。

この形で一般旅客機ってのはちょっと萌える。

一瞬ロゴがSUBARUに見えた。。

@wired_jp
が話題になっていますが、エアバス社の航空機では「三角形」のかわいいデザインが誕生しています。航空業界に革新をもたらすかもしれません。
流体力学もスポーツと密接な関わりがあるだけに,きちんと理解し,説明できるようにする必要がある.以下の記事で出てきた「湿潤面」という用語は初めて知ったので,理解しておく必要がある.
90年代から続く挑戦、ぜひ形にしてほしい。

エアバスが新型機の小型デモ機を公開。従来型の筒型ナローボディー機と比べ、燃料の消費を20%削減予定。
この新モデル「MAVERIC」は翼と胴体を一体化し、機体全体で揚力を生み出すことで推進力向上と空気抵抗軽減の両立を可能に。
ステルスみたいだな…
この新モデル「MAVERIC(マーヴェリック)」は、翼と胴体の一体化を最も進んだかたちで実現した航空機だ。

三角形をしたマーヴェリックには翼と胴体の明確な境目がない。従来の翼の構造とは違って機体全体で揚力を生み出すことができる。
 
PR